2004/11/10
「響乃さんへの感想」
響乃さんの「かんたん短歌blogマーケティング試論」を読んでいるのです。
毎週投稿しているのにコメントをもらえないとお嘆きのみなさまへ宛てた
「どうしたらマスノ教祖さまからコメントをもらえるか」についてのお話。
その2まで読みまして。
限りなく「お嘆きのみなさま」に近い初心者の感想。
(短歌はじめたのは響乃さんの影響です)
えーと読めば読むほど響乃さんらしいような響乃さんらしくないような。
まずマーケティングに例えるとこが「らしい」のですが
お嘆きさん宛というより響乃さん自身のこだわりっぽい感じがしました。
肝心の「どうしたら」がちょっとぼやけ気味なところが「らしくない」です。
するどい裏ワザを期待していましたのでえへへ。
ジャスト31音でなくともコメントいただいてる場合もありますが?と思われがちだし
32センチにははっきりダメ出ししていないところに響乃さんの迷い?も感じられたり。
筆名に関しても「センス」とか「きっちり」とか「素晴らしい」という言葉だけでは
伝わりにくい気がするのです。
「俺の筆名センス悪いなぁ」と思いながら使っている人はいないと思うので。
ヨソへ売りこむ話も微妙にテーマとズレてしまっているような。
枡野さんが好きで好きでコメントをきっかけに素敵なホモ関係になりたいと
夢見るお嘆きさんにも希望の光を与えてあげて欲しいと思います。
以上お嘆きさんの疑問その他をぶつけてみました。
つづき期待してます。
あ、以上だらだら書いてるあいだにつづき登場。
一生懸命書いただらだらがアホらしくなってしまいました(笑)
以後は楽しくにこにこニヤニヤ読ませていただきますー
そしてワタシの嘆き文に対してもコメントありがとうございました。
読んできました〜。とても参考になりました。感謝です。
さらにその後、ワタシも結果的に
「なまえかえたらコメントもらえたよ☆」みたいなことになりましたので
改名した日の日記もついでに。
「響乃(さん)」はセーフだけど「茸子」は名字つけてもアウトかな、と思いました。

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個人的には1センチ程度の差は許容範囲だと思っています。
「ちょっと長いけど不都合ないし」
「ちょっと短いけどカワイイし」と思えれば。
あくまで鉛筆に見えて(短歌としてのリズムを保っていて)
納得できれば同じ値段で買ってもいいと思えるのです。
鉛筆に見えないものはやはり売れないのでしょうけれど。
佐々木あららさんのブログにもそういう話がありまして
(佐々木さんご自身は31音にこだわっています)
興味深く拝見したところでありました。
まゆみさんありがとうございます!
ちょこっと手直ししつつ、TBさせていただきますね。
投稿と同じ要領でいいのかしら。どきどきどき。
31センチ問題についてもありがとうございます。
個人的には「やっぱり31センチだよね」と思ってますが
(なのによく32センチになっているわけですけれど)
ワタシの疑問ではなしに、そういう問いがあった場合に
「何かしら」では説得力に欠けてしまうと思うのです。
31センチでぴったりキマっている短歌で説明するのではなく
(いじったらおかしくなるに決まっていますから)
「何かしら」の秘密をあばくような文章を期待していたのでありました。
でもその3以降読みまして
あれ?そーゆー鼻息荒いツッコミは場違いでしたか?と。
どうもすいません。
あぶないバージョン、次回ぜひ。
32センチも、ダメです。
基本的に。
31センチじゃなくて、マスノさんがコメントをつけているのは、
31センチじゃないけど、何かしら、いいところがある、ってことだと思いますの。
31センチ問題を凌駕する何かが。
で、参考までに。
31センチ: 以後どうぞお見知りおきをわたくしは恋になるかもしれない光
30センチ: 以後どうぞお見知りおきをわたしは恋になるかもしれない光
32センチ: 以後どうぞお見知りおきをわたくしは恋になるかもしれない光よ
どうでしょう。
31センチが、やはりぴたっとくるのでは?
こんばんは☆
茸子さん、せっかくなので、
よかったら、この記事うちにTBしてくださーい。
読んでくれているみんな、
いろいろつっこみたがっていると思うんですよ。
ほんと。(笑)