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我が子が発する言葉になろうとしているものたちは、
『まー』
『んまんま』
『あーあー』
たまに、
『まんまー』
それを聞いてパパと私は、
『えー!!!すごーい!!!』
…と驚き、騒ぎ、感激し、何故か歌う。(…笑)
もうすぐ生後6ヶ月。ハーフバースデーです。
今日は三種混合の注射をしてきて、
院内ではしゃいでいたので、ぐったりねんね中です。
明日からは離乳食で、ニンジンに初挑戦します。
余りの寝相の悪さに、浅い睡眠の続く私はすっかり睡眠不足です。。
それ故、暑い日の外出は忍耐力のみで動く他ないのです。(笑)
もともと貧血なのに、おっぱいは漏れるほど出てくるし。。
※おっぱいは血液から作られます※
おっぱいって、吸われるたびに体力をかなり使うものなので、
子が満足して吸い終ると、私はすっかりお疲れモードです。。(笑)
吉祥寺と上井草によく出掛けるのですが、
ベビーカーを押して歩く綺麗でお洒落なママを見ると、胸がトキメキます。
バッグはコンパクトだし、身なりが整っているし、
髪型もスタイルもひらひら&ふわふわなお洒落。
どことなく育児への余裕を感じさせます。
何故なら自分に気が向いてるからです。
対して私は動きやすさを追求した身なりであり、バッグはいつも重いばかり。
気が向くのは我が子のことばかりで、余裕なんてゼロ。
私のママバッグ(ポーターの黒)には、化粧ポーチや日傘など入っていません。
その中には…
・子のマグマグ(ほうじ茶50〜80CC)
・オムツ3〜5個
・オムツ入れ
・おしりふき
・ウェットティッシュ
・雨よけカバー
・タオル
・着替え
・母子手帳
・最小限の私の貴重品
…これ以上、入らないんです。。(笑)
外出時のこのバッグは何時もひたすら重く、
しかし、
必要なときに『きゃー!○○がない!!』
…なんて慌てふためくのはもっと厭なのです。
それにしても、どのようにしたらバッグを軽量化できるのでしょうか。
そして、どうしたら自分に気が向くほど余裕が生まれるのでしょうか。
私は何故こんなに余裕がないのでしょうか。。
胸に手をあててみる。
ひとまず。。
子をお風呂に入れてきます。

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