『…生き抜くための勇気、勇気のための自信、自信のための努力。』
ふかわりょう、良いこと云うじゃありませんか。。
(只今、ふかわの著書を読書中。)
生後七ヶ月を迎えた愛息子は、
おすわりとはいはいが出来るようになり、自分の世界が広がって毎日楽しそうです。
離乳食、もぐもぐ。
ほうじ茶、ぐびぐび。
おっぱい、ちゅぱちゅぱ。
お菓子はほとんどオモチャにされてしまいますが、ご愛嬌です。
積み木をがじがじ、歯ぐきが痒くて仕方ない様子。。
お唄を唄うと、とても喜びます。
生活のリズムをつけるために時計と息子の顔色を伺いながら、
離乳食、お昼寝、お風呂、寝かしつけ…を繰り返し、
少しずつ昼と夜の区別がはっきりとなってきました。
日中は活動する時間、
夜中は眠る時間、
教える(習慣づける)のは意外に大変です。
遊びをたくさんして体を動かさないと、
離乳食を食べてくれないし、夜にぐっすり眠れません。
放置し続けるのは余り良くないですが、
ある程度は泣かせてあげないと腸の動きが鈍り、便秘になりやすくなります。
不思議と自分の健康についても色々と考えさせられます。
少しずつ、私という存在(母親)を理解し始めており、
トイレに行くだけでぎゃん泣きされてしまいます。
そして、はいはいをしてトイレまで追いかけてくるわけです。。
何という成長ぶりでしょうか。
毎日、驚かされてばかりです。
明日も頑張るぞ。
おやすみなさい。。

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