マルセイユに行った僕の課題になっていた
ラブ・アクチュアリーを観た。
リーアム・ニーソンがでてるなんて
シンドラーのリストをネタにした後で偶然もいいこと。
あんまり書くとネタバレになっちゃいますが
たしかに言葉の通じないポルトガル人女性とイギリス人男性の物語の
マルセイユのレストランがクライマックスかもしれない・・・
しかし9つのストーリーが同時展開するのを字幕で追うのは疲れる。
途中でわけわかんなくなったので日本語吹替え版で観直すと
結構いい感じ。チクリと反戦メッセージも込めた内容ですが、とことんハッピーな映画もたまにはいいかも。
これから観ようと思ってる方はクリスマス前に観ることをオススメします。

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