人非人と人非人の血筋

2011/9/9 | 投稿者: kyouki

自分は無力であると自覚しつつ、再び無力感が湧き上がってきた。
人非人?両方だろ。

気付いていないとは間抜けめ。

最早不可能であるし・・・そうであるなら寧ろ身の丈にあっている。






知っていました。
常識を欠いていることを。

知っていました。
不真面目なものであることを。

知っていました。
大変な困窮であることを。

知っていました。
その家族が悪く言われていることを。

知っていました。
両親、祖父母が心配していることを。

知っていました。
誰しも人非人であることを。









それは差別ではないのです。

あえて言うのならば人でなし、ヒトの所業・・・

それを皆疎んでいるのです。

それはしょうがない、私も分かります。

反駁などありません。

悪いのはそれらです。
















しかし

家族以上に親密になった人間と別れろと?

普通なら絶望しますでしょう。

自分でも可笑しいということが分かるのですから。

自分で別れてもしょうがないと思ってしまうのですから。














普通ならば・・・





















私は、人非人であります。愚者であります。

その方が、寧ろ身の丈に合う。

そういって、合理化してしまうのです。

愚かしい

その先の生活を考えていない愚者でしかない。


















勢いに任せて書いてしまいましたが

私は一体、どうすればよいのでしょうか。


私は一向に

他のものに我が暗闇を受け入れてもらえるとは思っていませんし

まず、私の闇で汚したくない。


また、他人が恐ろしくて堪らないのです

ただただ私に一途であって欲しい。


私は臆病なのです。






























一応最悪の事態を想定しておきますが・・・


いや、何が一体最悪なのか

分からなくなってしまったようだ




所詮私も人非人か













遺書になったらごめんなさいね












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2011/9/9  23:13

投稿者:ワイヤー・パンサー

チャットの方、
コメントが急に入力できなくなり、
急に切断されました。
ここに書きます
それでは、また明日に会える時には、会いましょう。

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