2007/9/22

マリーに首ったけ  妄想

奥貫薫さん、西田尚美さん、小林聡美さん、ビビアン・スーさん、
菅野美穂さん、田中好子さん、吹雪ジュンさん、井川遥さん、森下くるみさん、
夏川りみさん、北陽の伊藤さん、新山千春さん、YUKIさん、
などなど「僕の心のトビラを叩いた有名人」
通称“ドアノックガール”たち(呼ばれたほうは迷惑極まりないけど)。
最近、新しい訪問者がノックしました。コンコン

クリックすると元のサイズで表示します

関根麻里さん!関根勤さんの娘っていうだけで素晴らしいのに、
ウィキペディアに掲載されてるプロフィールも完璧すぎで参りました。
(以下はウィキより抜粋)

『関根 麻里(1984年10月22日)。親はタレントの関根勤。一人っ子である。幼少時から持っていたタレントの道に進むべく、WAHAHA本舗への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、米国マサチューセッツ州ボストン市の単科大学Emerson College(エマーソン大学)への進学を決意した。エマーソン大学・マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に首席で卒業している。大学卒業後は父と同じ浅井企画に入社。2006年6月17日にタレントとして本格デビュー。現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父親譲りのモノマネ(後述するようにそのまま受け継いだものの他、 「歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル」など独自に開発したものもある)はすでに高く評価されている。また大学を首席卒業するという順応性・積極的な協調性も持ち合わせていることからNHKの受けもよいらしくレギュラーを3本持っている(BSも含め)。勤の得意とするモノマネ(千葉真一・大滝秀治・輪島功一など)を同じく得意としている(麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり)。これらのモノマネ3点はカンコンキンシアター2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。 麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは阿部寛であった。 幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス」と呼んでいた(「もしもツアーズ」等で披露)。また、勤が浴室の外の廊下で(浴室の)入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」 、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる。 昔、クリスマスの日にルー大柴がサンタクロースに変装し家に来たことがある。なお、2006年10月25日放送の『クイズ!ヘキサゴンII』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ(0円)で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いであるためさほど違和感はないようである。 ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっており、あるとき、同じように勤が電話をし、「ウンコウンコ」と言ったが、電話を出たのは、麻里のルームメイトだった。というエピソードもある。 勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である(2006年11月25日放送の日本テレビ「おしゃれイズム」にて言及)。 このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔からネプチューンの大ファンで彼らのライブには(父娘共に)よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室のタレントなどに話しかける事はしないという(「コサキンDEワァオ!」コサキン情報局で父・勤が言及)。 理想の男性のタイプは高田純次と柳沢慎吾。これを聞いた勤は「子育てに間違いは無かった」と自信を見せた。 ダウンタウンDXに出演した際に「留学中、自分から好きになった男性3人が全てゲイだった。せめてバイセクシャルだったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には、よく気が利き、誰とでも気さくに接する性格の為かナード(オタク)とナルシストには結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。』


クリックすると元のサイズで表示します

応援してます!
0





2007/9/25  1:42

投稿者:モカ

>oyakataさん
2004年の27時間TVは「めちゃイケ」のピークだったのかなという気もします。それくらい凄かった!

2007/9/24  19:57

投稿者:_oyakata_

好みがかぶらなくて良かった。
I LOVE YOU新たなバージョンありました。
芸人としてそんなに目立たない遠藤だけど、トータルのレベルが高すぎる!

ココリコ遠藤 I Love You(悔しさVer)
http://www.youtube.com/watch?v=HzRo6VcDl0Y

2007/9/24  2:23

投稿者:モカ

>oyakataさん
2001年くらいに初めて見た森三中は衝撃でした。僕は村上派です。

2007/9/24  1:11

投稿者:_oyakata_

関根麻里はかわいいから、無茶苦茶な
性格でもいいけどね。

俺はやっぱり才女の
千手観音かずこを応援してます。
http://www.youtube.com/watch?v=XPP88t8daJU


コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




Powered by teacup.ブログ “AutoPage”

[PR] わき脱毛