2009/11/7

モチモチの木  絵本・紙芝居

 今日のおはなし会は、何冊か読むうちに、客席から観客がいなくなってしまったのです そんな日もあるさ、というところですが、それでも興味を示して近くにいてくれる子はひとりふたりいたので(ありがとー)、大型絵本「きょだいな きょだいな」を読むことにしました。そのうち、近くに座ってくれる親子が集まってきました そして最後に「モチモチの木」を読むと、さらに人が集まってきましたよー。気難しそうな男の子たちの姿が見えたのが、ことさらにうれしかったです。ありがとう!

ムーラン


<大型絵本>きょだいなきょだいな

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2009/11/6

不安な夜  子どもと遊び・育ち

夜中不安で泣いてばかりいた0歳の女の子、明るい朝になったらケロッとして、いつものように口をパクパク静かにひとり遊びしていました。そういうものですね。ありがとう!

 急な発熱でインフルエンザを疑われていた0歳の女の子、再検査の結果も陰性でした。よかった、本当によかった。ありがとう!

ムーラン
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2009/11/5

ごみ屋敷を目の前から消し去りたい隣人たち  読書


巡礼

 読み終わりました。わたしもゴミ屋敷への道を着々と進んでいるとしか思えなくなってきました。しゃれにならないくらい、主人公の過去の暮らしと今の自分の生活が重なってるし 生きるって、つらいですね。
 自分は家族という人間関係がとってもこの世で最も苦手です。ということを思いました。
 ありがとう!

ムーラン
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2009/11/4

観客の望みは、非日常の体験  映画


マイケル・ジャクソン THIS IS IT

 映画「This Is It」を観にいきました。毎晩見に行きたいくらいカッコ良かったです。まさに非日常のエンターテインメント。どうして今わたしはのんきに座って見てるんだ!と、最近はライブでもめったにスタンディングについていけないおばさんな私が、何度もそう感じました。
 直前に見ていたNHK「ためしてガッテン」で、「疲労と疲労感を混同するのが危険」というネタを放映していました。まさにマイケルは、疲労感に「マスク」し続けてしまったのだろうなあ、と。50歳とは信じられないスーパープレイっぷりに、そう思わずにはいられませんでした。
 マイケルが亡くなるまで、彼の音楽を意識することなどほとんどなかったわたし。彼の死を悼む評を読むにつれ、自分が聞いてきた音楽はマイケルなしにはあり得ないものだったのだということがわかってきました。わたしが子どもの頃、英語の歌を好んで聞き始めたのも、マイケルのヒットと無縁じゃなかったのかもしれないな、と思いました。そう、「We are the world」のころね。
 ありがとう!

ムーラン
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2009/11/3

魔性のワイン  その他のメディアから

新聞に全国中学生人権作文・愛知県大会入賞作が掲載されていました。聾学校中学部3年生である入賞者の作文中に、こう書かれていました。

「「生きていて、自分のやりたいことがやれること」、それが人権だと思います。」

 ありがとう。


シャトー・レ・グラン・マレショー(2001)

 昨日開けた赤ワインがとっても飲みやすくて、危険なほど飲めてしまいます。しかしちっとも酔いを感じない。危険です。おいし〜ワイン ありがとう!

ムーラン
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2009/11/2

深夜のつまみ食い  

たまたま入ったスーパーで、ワゴンで安売りしていたポテトチップスを買ってしまいました。たまに食べるとおいしいですね。ありがとう!

ムーラン
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2009/11/1

菊が咲いた  季節・自然・庭仕事

 昨日収穫したちっこいサトイモを、夕食に煮て食べました。お店で買うシャキシャキ繊維のサトイモ(←それがおいしくて大好き!)とはまた違って、ホクホクほっくりおいしくできました。ありがとう!

ムーラン
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