2009/11/5

ごみ屋敷を目の前から消し去りたい隣人たち  読書


巡礼

 読み終わりました。わたしもゴミ屋敷への道を着々と進んでいるとしか思えなくなってきました。しゃれにならないくらい、主人公の過去の暮らしと今の自分の生活が重なってるし 生きるって、つらいですね。
 自分は家族という人間関係がとってもこの世で最も苦手です。ということを思いました。
 ありがとう!

ムーラン
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