矛盾?  ニュース


「侵華日軍南京大屠殺史研究会(中国侵略日本軍南京大虐殺史研究会)」の

張伯興前会長は、在任期間中の会の研究活動をまとめた報告書には、

あらたに1万人の犠牲者名が追加されたことを明らかにした。中国新聞社が報じた。

 
張前会長は、資料数万件を調べた結果、新たな犠牲者を追加することになったと

主張した。同研究会はこれまでに「南京大屠殺史料集」55巻と

「南京大屠殺史研究と文献集」27巻を刊行したが、

近い将来に関連書籍17巻を新たに出版するという。

 
同研究会は、若い研究者に資金を提供して、新たな論文制作などを支援してきた。

研究会の人事刷新も、若い人が南京大虐殺の研究に積極的に取り組むよう、

世代交代を狙ったためという。(編集担当:如月隼人)



元ソース サーチナ 5月2日(月)11時24分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110502-00000026-scn-cn
http://blog.livedoor.jp/jyoushiki43/archives/51746640.html#more



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その一方


これまで本名で南京大虐殺を証言をした者は、

ことごとく嘘であったことが確認されている


●東史郎 
一番有名な捏造者。 原本が存在しない創作をバラまいた。 中国は未だに真実扱い。

●中山重夫 
戦車段列から処刑を見たと吹聴していたが、
場所と時間がコロコロ変わったので嘘がばれた。

●富永博道  
当時は学生だったのに、自分は南京戦に参加し虐殺したと証言。 経歴照会で嘘判明。

●舟橋照吉  
東の懺悔屋成功に便乗し日記を捏造。 仮想戦記な内容であっさり×。

●曾根一夫  
野砲連隊の二等兵だったのに、歩兵下士官だと経歴と日記を捏造。経歴照会で嘘判明。

●田所耕三  
強姦と虐殺を証言していたが、
所属部隊が当該日時南京を離れていた事が判明。 後に捏造を告白。

●太田壽男  
死体大量埋葬を供述書に書くが、梶谷日記 ( 捏造物の数々と違い、原本が確認できる )
により当時証言場所にいなかった事がバレる。 撫順収容所での洗脳後に書いた捏造だった。

●富沢孝夫  
海軍の暗号兵で、「 松井軍司令官の虐殺をいましめる暗号を傍受・解読した 」 と証言。
だが海軍の彼が陸軍の暗号を解読するのは不可能で、しかも証言日時に松井司令官は蘇州で入院。

●上羽武一郎  
「上官命令で強姦虐殺放火をした」 と証言。
だが彼は後方担架運びの衛生兵で、命令が出たという史料も一切なし。


このように、偽証言・偽手記・改竄記録が多く出回っている。
以下は、検証を受けるまでは堂々と真実として喧伝されていた、偽記録等の特徴。

原本が確認できない ( あるいは 『 ある 』 と主張しても、実物を絶対見せない )

なぜか南京戦前後だけ詳細に記録している。
しかも矛盾点や他の一次史料との乖離が異常に多い。

記録者証言者本人の経歴が実際と違う。

「 日本や日本軍は懺悔しろ! 」 と糾弾するが、
 自身は償いに私財を投じることはなく、出版や講演で儲けている。





人数の事で言えば、

当時に南京に住んでた人よりも多い矛盾に気が付かないのかねぇ〜?




事実、重慶に逃げて人数も減っている訳だし?不思議だな?




この問題は、いつに成ったら片つくのかな?




今日は、天気が良い!どっか行こうかな?
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タグ: 南京 捏造 中国

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