こんなものでもニュースになる世の中?  トピックス


中国の路上で販売されているポップコーンが話題を呼んでいる。

旅行客が上海の裏通りで衝撃的なポップコーン売りに遭遇した。

売り子はとうもろこしを専用の鉄瓶に入れると、ひたすら加熱。

最後は「ゴッバオン!」と爆発させて中身を取り出すのである。

あまりにも大胆な作り方が注目を集め、

Youtubeでは「ポップコーンキャノン」と

呼ばれているのだ。ぼ、ぼ、暴発はしないのだろうか?




実はこの光景、上海では頻繁に見受けられるもの。ポップコーン売りたちは

道端に釜を構え、通行人を相手に販売している。作り方はとても簡単だ。

高温の釜にとうもろこしを入れた鉄瓶を乗せ、加熱するのである。


問題は鉄瓶から中身を取り出す方法だ。

映画館で見かけるポップコーンマシンであれば、自動的に容器の口が開いて、

こんがりとしたポップコーンが飛び出すようにできている。しかしながら、

鉄瓶は自動的に中身を排出してはくれない。

そこで売り子たちは、大きな袋を用意して、鉄瓶の口を叩き開けて

中身を爆破させて取り出すのだ。


瓶の中は、とうもろこしから発せられる水蒸気が充満しており危険な状態。

売り子はそれを袋に向け、口を叩き開けて中身を取り出す。一歩間違えば、

火傷程度では済まされない。だが、売り子たちは慣れた手つきで、

ポップコーンを爆発させ続けているのである。言うまでもないことだが、

とっても危険なので絶対に真似しないように。

熟練した職人だけができる妙技なのだ。


http://rocketnews24.com/?p=94986 元ネタ
http://mudainodqnment.ldblog.jp/archives/1583855.html

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これって単なるポン菓子じゃん!て言う人は昭和の人

昔は普通に公園で業者さんがやっていたよね!

紙芝居もやっていた時代だよ!




なんだか懐かしいね!もう衰退したものだからね!

そう言えば、私が小学生の時代にもまだ在った!

中国の田舎は、日本の高度成長期の昭和時代と重なるな!



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うーん、これは?  テレビ


5月13日に放送された日本テレビ番組

『世界☆ドリームワーク〜カラダを張って稼ぐぞSP〜』にて

上原美優さんが出演するシーンがあったのだが、

日テレは上原美優さんの顔にボカシを掛けて放送を決行。

これに対してネットでは非難の声があがっている。

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・カットならともかくボカシは良くない
・そもそもなんで死んだら放送したらいけないのか 関係ねーだろ
・今後ゥることができない最後の姿をモザイクとは…
・犯罪者かよ・・・・
・ぼかしとか一番やっちゃいけないことだろ 潰れろ糞が
・犯罪者じゃないんだぞ!
・冒涜じゃねえよ
・今後は故人芸人の生前を放映する時は全てモザイクかけろよなと、
犯罪者と一緒にするなと言う意見、

ほか多数が挙がっている。日本テレビは基本カットする方針だが、

フジテレビ、TBSはそのまま放送すると発表。

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上原美優さんは5月だけでも14日の『飛び出せ!科学くん』、

19日の『ビーバップ!ハイヒール』、

25日の『DAI-NANO』と3回の放送が残っている。

そのほかラジオなども多数。



ソース:未来検索ガジェット通信
http://getnews.jp/archives/116188
http://blog.livedoor.jp/uwasainfo/archives/1759939.html

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明らかに最近のマスコミって変だね!

なんでこう不健全になったのだろう?

犯罪者で逮捕ならともかく、覚醒剤で逮捕されたタレントは、

ボカシなんかしないで放送をしているのにこれじゃあね!

なんだか犯罪者タレントが優遇されているみたいで変な感じだ!

以前は、テロップで済まして普通に放送したものだけどね!

最後の芸能人としての仕事位は、見届けないとと思うがな!




その一方?


中部電力が浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の稼働停止を

決めたことで、日本テレビ夏の風物詩といわれるチャリティー番組

「24時間テレビ 愛は地球を救う」の中継に暗雲がたちこめている。

東京電力福島第一原発事故の影響で、夏の電力不足が確実視されるなか、

これまで不足する電力を融通してきた中部電の支援まで

見込めなくなってしまったことから、局内にも「日本武道館(東京都千代田区)

で24時間中継ができるのか?」疑問の声が出はじめているというのだ。




あるテレビ関係者は「浜岡の停止でいよいよ分からなくなってきました。

24時間テレビメイン会場の日本武道館は千代田区ということもあり、

計画停電対象地域からは外れるでしょうが…。東日本震災チャリティーなので

中止はありえないですが、館内照明を24時間つけっぱなしの放送では、

3月にプロ野球の東京ドーム開催を延期しなければならなかったときのような

世論になってしまうと、どうすることもできない」と武道館開催への不安を口にする。

現在、照明を暗くしたり、華美な演出を極力控える、

ディーゼル発電で代替電源の確保など「節電案」が検討されているというが…。

ー後略ー



【マスコミ】 日本テレビ「24時間テレビ」に暗雲。メイン会場を大阪にする案も…浜岡原発停止で
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1305103706/
http://npn.co.jp/article/detail/26478416/
http://blog.livedoor.jp/hurriphoon2010/archives/3194014.html





この番組も内容を見直すのに良い機会だと思うけどな?




因みにTBSは、故人の芸能活動を尊重し放送しました。
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被災地の今時の子供  ブログ


被災地の幼児に「津波ごっこ」「地震ごっこ」という遊びが広がっている。

地震発生当時の場面を消防団員や母親などの「配役」を決めて再現する遊びだ。

「悪ふざけが過ぎる」と感じる保育士や保護者が多い。

だが、専門家は、この遊びが子どもたちが抱えこんだ不安や鬱積(うっせき)の

表れの一つと分析、「静観することが重要」と指摘する。

「地震だ。津波が来るぞ、逃げろ」。山田町の山田中央保育園で消防団員役の

5歳の男児が大声で叫んだ。教室にいた他の園児は、段ボールで作った

避難所の中に入り、防災ずきんに見立てたタオルをかぶる。

4歳の女児も消防団に加わり、消火活動をする。避難所では母親役が、

子ども役に「大丈夫だからね」と優しげに語りかける。

山崎美鈴園長は「不謹慎な遊びだが、止めていいものかどうかわからなかった。

悲しい思いをした子どももいるのになぜ」と困惑する。

保護者からの相談でも「子どもの会話の中に『死ぬ』『殺す』といった

攻撃的な言動が増えた」などの話が相次いだ。

同様の現象は宮城、福島両県でも見られ、茨城県の幼稚園では

「ビュイン、ビュイン」「トゥルルルントゥルルルン」

と緊急地震速報のまねが流行しているという。

阪神大震災後にも「震度ごっこ」などの遊びが見られ、

臨床心理士らが子どもの遊びに介入して、メンタルケアをしたことがあった。



http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/iwate/news/20110514-OYT8T00096.htm
http://news.2chblog.jp/archives/51602384.html 元ネタ

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なんで教育者や心理学の専門家達は、たかだか子供の遊びに

目くじらたてるのかねぇ〜?子供ってそんなものだよ!

親達も自分の子供の頃を忘れたのかな?

只、面白くてやってるだけなのにね!




それに臨床心理士が、わざわざ子供の遊びに介入して、

メンタルケア迄するのは行き過ぎだね!

それこそ余計な御節介だ!今の子供は、不自由なもんだな?

これも教育のゆがみだよ!大人達が寧ろ変な影響を受けてる。

変に子供に教育者は、夢を持つんじゃないよ!

専門家も分析のし過ぎだね!これじゃあ単なる専門馬鹿だ!

子供が無邪気に成れない理由は、

どうも社会が作っている様にしか思えないな!



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