【国際】ビートルズ解散ヨーコのせいじゃない マッカートニー氏が明言

解散はヨーコのせいじゃない―。28日付の英日曜紙オブザーバーは、元ビートルズのポール・

マッカートニー氏のインタビューを掲載。マッカートニー氏は、ビートルズの解散が故ジョン・

レノン氏の妻、オノ・ヨーコさんが原因だったとの説を全面的に否定した。


マッカートニー氏は、英著名ジャーナリスト、デービッド・フロスト氏とのインタビューに応え、

「ビートルズは(自ら)バラバラになった」と言明。ファンの間に根強い「結婚でジョン・レノン

の音楽性や人間性が変化し、他のメンバーとあつれきが生じた」という見方を間違いだと指摘した。




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▽東京新聞(2012年10月28日 21時48分)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012102801001808.html


今頃になって蒸し返すように発言するとは、やっぱり気にしてたのかな?確かに後期は音楽性の

不一致が目立ったけど? オノ・ヨーコさんに至っては個人的にには前衛芸術家として現在でも

注目すべき人なんだけどね!時代感覚のズレは仕方ないけど.....?




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沖縄の民意と尖閣の影響  ニュース


【論説】「尖閣で、日中関係が悪化…日本の方が困ることに。」

★日中関係の冷え込み、本当に“痛い”のはどちらか―中国メディア

時事通信は20日、尖閣諸島をめぐる日中両国の関係悪化による航空・旅行業界への影響が出始めており、
中国旅行の安全性への懸念や反日活動が招いた中国に対する悪感情が原因で、団体客のキャンセルなどで
日中間の定期便の16%が減便となったほか、中国への観光ツアーは半減したと報道した。また、日本航空
(JAL)と全日空(ANA)は取材に対し、9−11月分の中国に向かう便中、5万2000席がキャンセルになった
ことを明らかにした。さらに、公益財団法人「日本交通公社」も「中国に向かう日本人団体観光者数が
10%減少した」としている。

一方、中国人の訪日に関して、共同通信は19日、「9月に日本を訪れた中国人旅行者は、東日本大震災の
影響がない2010年同月と比べ約1万4000人(10%)減の12万3500人だった」とする政府観光局の推計を報道。
「尖閣諸島をめぐる日中関係の悪化が影響したとみられ、今年6−8月はいずれも10年比で2桁の伸びを示し
ていたが腰折れした」と伝えた。

日本のメディアが伝えている統計によると、11年、日本を訪れた中国人旅行者は130万人だったのに対し、
中国を訪れた日本人旅行者は350万人だった。そして同統計に基づき、「日本人は旅行先として中国を避
けるようになれば、中国は日本人観光客という超お得意様を失うことになる。そのため、中国側の損失
のほうが大きく、それが日本の損失よりも大きい」と分析する人もいる。

しかし、統計によると、観光客の消費能力と地元にもたらす経済効果のどちらの角度から総合的に評価
しても、日本の損失のほうが大きい。観光庁の12年の統計データによると、訪日中国人観光客の1人当た
りの消費額は16万4358円。 一方、訪中日本人観光客は10万円以下だ。中国の観光客が日本に与えている
経済効果のほうが大きいのだ。

日本のある観光業関係者は取材に対して、「日本の観光業界にとって、ショックなデータはまだ出ていない。

ー中略ー

しかし、日本のメディアが中国との間に存在する「緊張」や中国人の反日感情を大きく報道しているため、
日本人の嫌中感情が高まっている。それは、日中両国の観光業、ひいては2国間の関係にまで影響を及ぼし
ている。一方、「両国はそう簡単に自国にとっても利益となる相手国との関係をあきらめることはない」
と見ている人もいる。中国人観光客や乗組員約2200人を乗せた上海からのクルーズ船コスタ・ビクトリア
(イタリア船籍)が20日、熊本県八代市の八代港に寄港した。日本にとっては9月中旬以降、最大の中国人
団体旅行客となった。時事通信は「日本政府の尖閣諸島国有化で日中関係が緊張し、中国からの観光ツア
ーのキャンセルが相次ぐ中、関係者は『日中の雪解けの機会となればよい』と期待している」とし、
日中の民間友好団体が観光業や経済などの面で重要な役割を果たし、「両国共倒れ」
という局面は日中ともに絶対に避けたいとの考えを示した。(以上)





http://news.livedoor.com/article/detail/7085376/
http://gogono.net/archives/52019752.html


だが実際の処、レアメタルの規制は中国にダメージを与えたり、寧ろ中国側の政策で自爆しているよう

に見える。中国共産党の外交政策は確かに強硬かもしれないが精密さが足りない印象がある。


【沖縄】「若者はオスプレイ反対なんて言ってない。」

沖縄・宜野湾市の安全で活力ある街づくりを求め「普天間飛行場の迅速な辺野古移設を求める市民行進」

(主催・同実行委員会、発起人仲村俊子氏)が28日、同市で行われた。参加者は同市民の有志ら約50

人だったが辺野古移設を求めるデモ行進が行われたのは、「県外移設」に方針転換された以後、県内では

これが初めて。デモ参加者は、「もう待てない。出来もしない県外移設は固定化への道」と訴え、普天間

飛行場の現実的な早期移設を求めた。

 
デモ行進は同日午前11時過ぎ、北谷町北前にある沖縄リージョンクラブから約1`の宜野湾市役所まで

行われた。全員が国旗を掲げ、「一日も早い辺野古移設で安全な空を宜野湾に取り戻そう」「周辺住民を

不安と危険に陥れる(オスプレイ)反対行動は、即刻中止せよ」

「抑止力強化のために日米同盟を強化せよ」などと市民に呼びかけた。

 
参加者の一人で元宜野湾市議の平安座唯雄さんは、「かつて、宜野湾市議会は辺野古移設を歓迎した経緯

がある。私たちの求めているのは、宜野湾市民の安全と安心を守るためには基地の早期移設だ。オスプレ

イの撤去ではない」と話した。

 
また、参加した同市在住の20代の女性は「若者たちは、オスプレイ反対なんて言っていない。それより、

尖閣領海に侵入している中国に脅威を感じている人が多い」と、デモ参加の動機を語った。

 
発起人の仲村さんはデモ行進終了後「人数の問題ではなく、行動できたことに意義がある。

これまで、市民は心では思っていても行動に移せなかったから」と、

今後の辺野古移設推進運動に意欲を燃やしていた。



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ソース 世界日報:http://www.worldtimes.co.jp/today/kokunai/121029-3.html
http://gogono.net/archives/52019754.html


これは沖縄の民意が珍しく出た記事だが、此処に胡散臭い市民団体との隔たりが在るとも言えるだろう!
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執着  ブログ


29日の野田首相の所信表明演説は如何にも未練たらしいものだった。既に国民に対する配慮等は無く、

只政権に執着している事を表明しただけだった。あの政権交代選挙は民意を利用して権力を得る為の

手段でマニフェストは理想論に過ぎなかったが国民も実現に関しては半信半疑だったと思う!


輿石幹事長が民主党が政権を維持しなければ日本は良くならないと発言していた。安住幹事長代行も

三年間の成果を唱えているが少なくとも日本の国民は成果処か減退を実感しただろう!寧ろ民主党が

政権を得た事で成果を感じたのは隣国である中国や南北朝鮮なのは明白だろう!あの大震災後も自国

を蔑ろにしているので尚更だが政策も日本国民に向けたものではない!法案も然りで日本人を束縛

するものばかりである。当初に注目を浴びた事業仕分けも結局は悪い結果しか残さなかった。


その要因としてはリサーチの不足による無計画な実行であると言えるが実際此処まで考えてやって

いたかも不明だ。それはその後の無駄遣いを見ても明らかだろう!


これからの日本はどうなるだろう!民主党政府は内政も外交も破壊した。成果が在ると

すれば民主党側で政府の実積でもある。国民の為ではない!悲しいものだ!

隣国は日本が右翼化していると批判しているが、ちゃんちゃら可笑しい!




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