桑名正博さん死去  訃報


歌手の桑名正博さん死去 「セクシャルバイオレットNo.1」が大ヒット

「セクシャルバイオレットNo.1」などのヒット曲で知られる歌手の桑名正博(くわな・まさひろ)

さん(59)が26日午前11時44分、呼吸不全のため、大阪市内の病院で亡くなった。

 
桑名さんは7月15日早朝、大阪市内の自宅で倒れ、同市内の病院に緊急搬送されたが、

意識不明の重体が続いていた。

 
昭和28年、大阪市天王寺区生まれ。中学時代からギターを始め、音楽の道に入った。

46年、ロックバンド「ファニーカンパニー」を結成、翌年、「スイートホーム大阪」でデビュー。

 
その後、バンドを解散し、ソロ活動を展開。独特のしゃがれた歌声で、「哀愁トゥナイト」(52年)、

「セクシャルバイオレットNo・1」(54年)など次々ヒットを飛ばし、一世を風靡した。

 
歌手活動以外にも、俳優として映画やテレビ、ミュージカルなど多方面で活躍。親しみやすい大阪弁と

気さくな人柄で知られ、約20年前から生まれ育った大阪に本拠地を移し、ライブ活動などを行っていた。

 
阪神大震災では被災地でボランティア活動を行ったり、障害者施設でライブを行うなど福祉活動にも

意欲的だった。55年には歌手のアン・ルイスさん(56)と結婚、長男で歌手の美勇士(みゅうじ)

さん(31)が誕生したが59年に離婚した。その後、再婚している。

 
今年で歌手生活40周年を迎え、11月に記念のベストアルバムを発売しようと準備が進められていた。

闘病中は、音楽仲間や芸能人ら、多くの人が見舞いに訪れ、回復を祈っていた。



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産経新聞 10月26日(金)17時47分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121026-00000576-san-ent


桑野正博さんが死去した。結局昏睡したまま覚めなかった。とても残念だ!

脳幹出血から帰って来なかった。御悔やみ申し上げます。
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タグ: 桑名正博

在日特権  ニュース


「在日朝鮮人の諸権利が法的に消滅する可能性が浮上」 

厚生労働省は、生活保護を受給している在日外国人の国民年金保険料について、本人が申請すれば

自動的に全額免除とする方針を決めた。国籍差別との批判を受けて決めたものと報じられているが、

自民党の片山さつき議員が、ツイッターで、自身の考えを表明している。


片山議員は、「厚生省が圧力に屈して生活保護受給の外国人の保険料免除をまた認めるようです。

保険料免除以前に外国人の生活保護は憲法違反であり法律違反なのでを早急に禁止してほしいです」

と明言(原文ママ)。これに対し、ツイッター上では大きな反響をよび、

話題はネット大手掲示板・2ちゃんねるにも。

「これは正論さっさと強制送還しろ」
「早く外国人禁止条項作ろうぜ」
「さつきちゃんさすがやで!!!」
「民主とか自民とか関係なく早くしろ」
「これでこそ民意!」


など、片山議員の意見に賛成する声が多数投稿されている。




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ソース:http://yukan-news.ameba.jp/20121023-414/
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50385040.html


これまでも散々当方のブログでも持論を述べているので此方の見解は今更コメントはしないが、つまり

こう言う事である。この問題は憲法解釈からの論点から述べれば第25条の生存権と第10条の国籍法

の重要性のバランスを何処に置くかがに掛かってくると思う!要するに在日団体は憲法第25条を重要

視しており、第10条は無視していると言う事なのだが、日本以外の諸外国では基本的に外国人への生

活保護は認めてはいない!その理由こそ述べるのも野暮であろう!憲法を勝手に解釈してはいけない!






戦後憲法でも結局国籍法だけは、しっかり明記しているが当たり前の事である。
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靖国参拝に対する日刊ゲンダイの苦言  ニュース


「国会議員だけじゃなかった 若者が続々靖国参拝」

先週、自民党総裁の安倍晋三をはじめ、国会議員がゾロゾロと靖国神社を参拝。海外メディアから

〈隣国との関係を破壊する〉と散々たたかれていたが、ある野党議員は、「20代、30代の参拝客

が多いのに驚いた」と話していた。
  

靖国には年間600万人が訪れるが、関係者によると、最近、確かに若者の数が増えているという。

記者も21日行ってみたが、2、3人連れの若い男女を次々と見かけた。どうせ観光気分だろうと

思って聞いたら、「日本人として一度ぐらいは」なんて真面目な答えが返ってきた。
  
何を信じてどこに参ろうが、それは個人の自由だが、ここ数年「若者の右傾化」が騒がれているだけに、

気になる。「ネットの影響は無視できないでしょう。〈ネット右翼〉という言葉があるように、ネット

の掲示板で目立つのは、右寄りの過激な書き込みです。それに今、若者に最も影響力のあるニュース媒体

は新聞でもテレビでもない。〈ヤフーニュース〉です。アクセス数は、新聞社系サイトの10倍以上と

いわれる。そのヤフーニュースは、産経新聞の記事掲載が突出して多い日があります。

無関係とは思えません」(IT業界関係者)
  
それでなくても、ネット上では一方向に流れがちだ。ITジャーナリストの井上トシユキ氏がこう言う。
 
「発言の質より数が多いほうが〈主流だ〉と錯覚する若者は少なからずいます。実際、ネット上の過激

な右寄り発言を支持する若者、とりわけ若い女性は明らかに増えています。

一気に右傾化してもおかしくないムードが醸成されつつある。

そう感じますね。靖国を参拝する若者が増えたと聞いても、さもありなんという印象です」
  
若者が靖国参拝や右傾化をファッションのようにとらえているとしたら、危ない兆候だ。

 


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(日刊ゲンダイ2012年10月22日掲載)
http://news.infoseek.co.jp/article/25gendainet000177340
http://gogono.net/archives/52018622.html


日刊ゲンダイが靖国への参拝に対して述べる苦言と言うのは、とても解かり易い!何故なら靖国=右翼

なんて図式が即座に浮かぶのは日本の国民意識が真っ当になる事に対して都合の悪い立場にある特定団体

の主張と酷似するからだ!戦後レジューム(正しくはレジームらしい)からの脱却を自民党の安倍総裁は

事在る毎に主張するが、その意はつまり戦後体制の束縛から脱却する事である。全ては連合国側の都合を

押し付けた所謂、東京裁判(極東軍事裁判)から始まると言って良いだろう!此処から日本の左翼団体に

関して述べるべきなのだが、長くなるので次の機会にでも持論を整理して述べようと思う!
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