ワインと立喰そば  トピックス


「フランス人は水代わりにワインを飲む 信じる中高年たち」

★ ボジョレー、「最悪の不作」で輸入減の見通し 

2012年11月15日に解禁されるフランスワインの新酒「ボージョレ・ヌーボー」の輸入量が、

原料となる葡萄の不作により、前年から減少する見込みだ。


AP通信が17日に伝えたところによると、ボジョレー地方での葡萄の収穫量は30%程度減少

したと見られる。最大の理由は天候不順で、ヨーロッパは全体としてここ50年来の葡萄の

「不作」に襲われた。ワインの生産量は減少するものの、味についてはより凝縮され、

良い品質になる、と専門家は期待している。


国内最大規模で「ボジョレー・ヌーボー」の輸入・販売をおこなうサントリーHDは、19日、

J-CASTの取材に対し、輸入量は「減る込み」、それに伴う値上げの懸念については

「現時点では考えていない」とした。



元ソース:http://www.j-cast.com/2012/10/19150704.html
http://gogono.net/archives/52017887.html


一方、日本では?


「消えゆく“立喰”そば」 

JR東日本の駅構内などでそば店を運営する「日本レストランエンタプライズ(NRE)」の店から

「立喰(たちぐい)そば」の文字が消えた。最近はいす席も備え、ゆったりと食べられるそば店が主流。

「立喰」の看板を下ろすことで、より多くの女性客に利用してもらおうとの狙いがある。 (伊東浩一)


東京都北区のJR赤羽駅構内に、昨年三月に開業したNREの駅そば店「そばいち」。立ち食い用の

カウンターテーブルは四人分しかなく、三十一人が使えるテーブルには、いすが備え付けられている。

女性客が入店しやすいよう、内装に白木を使い、接客に当たるのは専ら女性従業員。そばを食べ終えた

女性客は「店に清潔感があるので抵抗なく店に入れる」と話した。


NREはJR東日本の子会社で、立ち食いそばチェーンの最大手。百四十の直営店のうちいす席のある店が

九十六店を占める。立ち席だけの店では、女性客の比率が平均1・3%と低いのに対し、いす席を備え、

居心地にも配慮した店は女性客の比率が25%に跳ね上がるという。


このため、NREは二〇〇九年以降、店舗の改装を進めるとともに全店の看板やのれん、のぼり旗から

順次「立喰」の文字を消去。「そば・うどん」「生そば」などの表記に改めてきた。


イメージチェンジに躍起になる背景には、現在は節約志向の高まりで売り上げは堅調だが、近い将来、

人口の減少や都心回帰によって鉄道利用者が減り、男性客相手だけの商売では立ち行かなくなる懸念

があるからだ。


NRE麺営業グループの棚谷智行部長は「『昭和』や『おじさん』という立ち食いそばのレッテルを

返上し、女性や十〜二十代の若者を取り込みたい」と意気込む。


他チェーンではもっと前から「立喰」の表記をやめる動きが進んでいる。


全九十二店のうち八十九店にいす席を置く「富士そば」は一九九〇年代後半から、「ゆで太郎」は

一九九四年の一号店出店当初から、そうした看板は掲げていない。



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そーす 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2012102002000106.html
http://gogono.net/archives/52017860.html


そもそもフランスでは水は買うものとしての認識が高い!普通に水道水が飲める国は実の処限られている。

実情としては、その水よりもワインの値段が安いから、それならばワインでもとなるみたいである。

それだけワインは日本と比べて敷居が低いと言う事だが最近はコンビニで買えるワインも安くなった。

普通に飲む位ならそれでも充分だ!さて日本では立喰そばが、その意味では敷居の低い食べ物だと思うが、

立喰そばには早くて手軽と言った利点が在る。外食産業は不況の為に大変だと思うが立喰そばに罪は無い!
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既に時代遅れの新聞社  ニュース


新聞社 「助けて!若者だけじゃなく、親世代も新聞離れ!」

新聞の発行部数は減るばかりで、“若者の新聞離れ”が叫ばれる昨今。かつては、親が子供に対して

「新聞を読みなさい」と言ったものだが、近頃は親世代でも新聞離れが進んでいるようだ。

 
Benesse教育情報サイトでは、幼い子供を育てる保護者を対象に「新聞記事を子育てに活用していますか?」

という質問で、オンライン投票を実施した。その結果を見ると、「活用している」が8.8%、「ときどき活用

している」が28.2%、「あまり活用できない」が32.8%。そして「購読していない」は、30.8%に及んだ。

もはや親世代でも3割が新聞を購読していないのだ。

 
新聞を購読していない保護者のコメントを見ると、

「活字を読むのは面倒くさく、新聞代もばかになりません。今はネットやTVで十分情報が得られるので、

新聞に必要性を感じません」「新聞ではなく、ネットで情報を集めてしまうのでまったく読まなくなり

ました」などと、主にニュースなどの情報はネットで入手するという人が多かった。

また、それだけではなく、

「テレビも新聞も不信感があるのでニュースはネットで済ましてしまう」
「ゴミになるだけなので、購読していない。内容も大したことないので」

と、新聞の内容に不満や不信感を抱いているという意見も寄せられていた。



元ソース:http://yukan-news.ameba.jp/20121020-504/
http://gogono.net/archives/52017629.html


その一方!


【社会】消費税を上げても新聞には課税するな。軽減税率を適用せよ-新聞大会
 
第65回新聞大会(日本新聞協会主催)が16日午後、青森市の市文化会館で開かれた。秋山耿太郎

(こうたろう)会長のあいさつの後、消費増税法成立に対し、「知識への課税強化は民主主義の維持

・発展を損なう」として、新聞には軽減税率を適用するよう求める大会決議を採択した。

新聞、通信、放送各社の代表ら約510人が参加。

新聞協会賞に選ばれた編集部門5件▽技術部門1件を表彰する。【吉田勝】

 
東日本大震災と福島第1原発事故からの復旧・復興はまだ道半ばであり、今なお多くの人々は、

不安な日々を過ごしている。こうした状況の中、政治は依然として混迷から抜け出せずにいる。

 
新聞はいかなる時も正確な情報と多様な意見を国民に提供することで、民主主義社会の健全な発展と

国民生活の向上に寄与してきた。今年8月、消費税率を引き上げるための社会保障・税一体改革関連法

が成立した。新聞を含む知識への課税強化は民主主義の維持・発展を損なうものであり、新聞には軽減

税率を適用するよう強く求める。

欧州諸国が新聞購読料に対しゼロ税率や軽減税率を採用していることに学ぶべきである。

 
真実を追究し、国民の知る権利に応える−−これこそがわれわれの最大の使命である。

今後も公共的・文化的使命を自覚し、

多事多難な時代を乗り越えるために全力を尽くすことを誓う。



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毎日新聞 10月16日(火)13時33分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121016-00000038-mai-soci
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1350363248/
http://netouyonews.net/archives/7517976.html


ネットで新聞の嘘がバレるのに新聞なんて読む価値なんて在るのかしら?関連テレビ局も然りである。
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日中国交回復40年と日本の総理  ニュース


丹羽駐中国大使「中国と関係修復するのに最悪で40年以上かかる」

日本に一時帰国している丹羽宇一郎・駐中国大使が母校の名古屋大学で講演し、尖閣問題をめぐり

悪化している日中関係について、「修復するのに最悪で40年以上かかる」と述べ、危機感を示しました。


「(北京市内では車に)国旗をつけて走る。信号で止まる。みんなジロジロ見る。今までそんなことは

なかった」(丹羽宇一郎 駐中国大使)

 
丹羽大使は日中関係の悪化について具体的な例を挙げて、「このまま放っておけば、最悪の場合、

関係修復に40年以上の歳月がかかる」と警告しました。


 「日本は泥棒だと、中国の国土を盗んでいってるんだと」(丹羽宇一郎 駐中国大使)

 
また、中国では日本の尖閣諸島国有化について、こうした認識が広がっていると指摘。北京には

緊張した雰囲気があるのに対し、日本政府は尖閣を含む日中間の問題に深刻さを感じておらず、

国民も危機感がないと懸念を表明しました。(20日20:49)



元ソース:http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5161232.html
http://gogono.net/archives/52017690.html


今年で日中国交回復から40周年を向かえた訳だが40年も経ってこれなら何の意味も無かったのではと

思われる。丹羽駐中国大使の意見は完全に中国擁護だが大使としての立場なら日本側の見解を示す意味で

政府見解と共通の見解が無ければ成らないのだが、やはり特定財閥系の民間人に大使を任命したのは間違

いだった。だから自身の都合のみを優先して国益を考えない!是も任命責任を追及する必要が在るのでは?


中国人「日本では首相がコロコロ入れ替わるのになんで混乱しないの?」

中国の掲示板サイト虎撲の掲示板に「なぜ日本は首相が頻繁(ひんぱん)に変わるのに、社会は混乱
しないのか」というスレッドが立てられた。スレ主の質問に対して中国人ネットユーザーからさまざ
まなコメントが寄せられた。


■「中国BBS」に関する他の記事 - サーチナ・ハイライト

頻繁に首相が変わる日本だが、日本の社会には大きな混乱が見られないことに最近気が付いたという
スレ主は、なぜ日本では社会の混乱がないのかと質問したところ、次のような意見が寄せられた。

・「日本の首相は代理人だからじゃないか?」
・「順番と規則で社会を維持しているからだ。人に頼って維持しているのではない」
・「これが人治と法治の違いだな」

「体制の違い」という意見が比較的多く、「日本の行政権力は、実際は事務次官の手にある。彼らこそ
が物事を行う際の指揮をとっているのだ。事務次官は少しずつ昇進してなるのであって、選挙で変わる
ことはない」と官僚政治であることを指摘するコメントがあった。

  
また、「日本は停滞してもう長い。誰が首相になってもダメだから庶民も冷めている。歴史的にも百姓
は暴動を起こさない伝統だから慣れているのだろう」という意見や、「日本には上に天皇がいて、下に
は公務員集団がいる。首相は民衆の不満のはけどころとしての見世物にすぎない」という意見もあった。

ほかには、外側はきれいに見えても中が腐敗していないとは限らない、という意見や、
小泉は嫌いだったけどここ10年ではもっとも成功した首相だった、というコメントがあった。

(編集担当:畠山栄)



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サーチナ:http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1019&f=national_1019_031.shtml
http://gogono.net/archives/52017640.html


中国のネットユーザーは意外と冷めている。それだけ御互いの国の体制も理解しているのだとも

言えるが、日本の国民も冷めているのだから尚更か?熱いのは市民団体だけか?疲れますな!
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