君の名は  ブログ


さて特亜情勢の進展は別に何も無いのだが、確かに譲歩も無ければ進展も無い!だが今回の問題に関しては

既に譲歩の必要も無かろう!今回の問題と言うのは、他ならぬ日本維新の会の橋下共同代表がした発言なの

だが橋下氏の発言は確かに乱暴とは言え適切で在ったと言えるのではないだろうか?少なくとも歴史問題に

関しては検証の機会が作れるキッカケになったと思う!だが高々近代史さえ検証しなければならないのも情

けない話だ!大東亜戦争は近代史から見れば、つい最近の話である。いつから歴史学者や当事国は健忘症に

なったのか?自国がやった事さえ思い出せないとは驚きである。それも自国が吐いた嘘にさえ騙されるのは

愚かな話である。東京裁判は只の嘘つき大会だった。実は当時でも勝戦国が首謀となり裁判をするのは如何

なものか?と疑問視されていた。だから其の結果が現在である。「忘却とは忘れ去るものなり」とは戦後の

人気ラジオドラマ「君の名は」の冒頭のナレーションだが、忘れるだけならまだしも、無い話まで信じるの

は疑問視するしか無い!だから信憑性を示すのに嘘を重ねる事となる。

これが特亜の歴史問題だと思うのだが?






しかしながら嘗ては日本人だった事をわすれ、其の総督府も同胞だった事を知らない国も面倒である。

これも「忘却とは忘れ去るものなり」だろうか? いい加減にしてほしい!



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