ひまうまの世間は、鬼ばかり?  ブログ


さてこのブログだが、いつの間にか時事ネタ中心となり、あまり思いつきで内容が変わる事も無いのだが

「たまに思いつきみたいなネタでも挙げれば?」との友人からの要望も在るのでなるべく「フレキシブルに

やってみようかな?」等と考えている次第である。前身のブログは殆ど思いつきばかりだったので尚更

なのだが、思えばこのブログが時事ネタばかりになりニュースの感想を述べるようになったのはいつから






だったか?振り返るとやはり民主党政権時だった。「まさかあんなに馬鹿ではないだろう?」と思った矢先

の失態だらけだったので当然不満も募れば文句も出ようと言うもの?それに度重なる売国政策も国民の知

らない間にサラッとやる。そんな事が目の前で展開されるのだから堪らない!だが民主党政権にも功績が

在った。それは政治は誰がやっても同じではない事が解ったのとマスコミの腐敗振りや特亜の影響力が解

った事だろう!だからこのブログでも暴く事が出来ればと奮闘した訳なのだが、そう言えば前回の自民党

政権末期の麻生内閣では意外と不満を述べた事も少なかった感じがする。それに旧ブログ時は、私自身も

意外だがガチガチの保守では無かった。それで保守層の閲覧者から度々お叱りを頂いた事も在った位だ。






そんな人が、180度も思想が変わるのには、それなりの理由も当然在るのである。発端は普天間問題だった。

それで沖縄県民の米軍基地の関わりが理解出来たのだが旧ブログのコメント欄には賛否両論が渦巻いた。

それで「沖縄の民意は、どちらが本当なの?」と疑問を持ったのは正解だったと言えるだろう!






それから色々と調べ初めると日本の左派と市民団体の異質さに気がついたと言う事である。それから自分

なりの意見を述べ始めたら外圧団体からの抗議が度々在って到頭閉鎖まで追い込まれてしまった。そして

ブログが再開してからでも極左の団体からは随分と御意見を頂いた。この「ひまうま」も内容見直しとの

理由で休んだ事も多々在る。だがそのお陰で社会の仕組みも解った。それこそ怪我の功名と言うべきか?

自民党政権が復帰してから外圧団体からの妨害がピタリと止まった。それはとても解りやすい!色々と気

になる事も無いではないが、このブログでまたのんびりと趣味関連の事でも掲載出来ればと思っている。






旧ブログでは、「日本のアイドルの歴史」を持論で掲載した事も在った。だがそれは閉鎖の為に連載を中断

した経緯も在るので復刻してみようか?サンミュージックの相澤会長が亡くなった事で思い出した。

旧ブログのデータは幸い残っているものも在る。また引っ張り出してみよう!抜けてる処は思い出し

ながら補足してみよう!期が熟したらやってみたいが問題は現ブログの内容との整合性か?



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