米国政府の失策と特亜情勢  ニュース



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女子フィギュアのキム・ヨナ選手が引退後、日本の芸能界入りを示唆する記事がある。なんで今更?

なんてものだが、あれだけテレビに乱立していた韓流アイドルも殆ど見られないこの状況で、日本の

芸能界デビューなんて自殺行為としか思えない。だがメディアは持ち上げるだろう。しかし「嫌韓」度

が此処まで浸透したテレビ業界に於いて、果たして需要が在るのだろうか?とは言え未だにメディア

は韓国寄りなのは事実で、日本テレビの長寿番組とて「韓国まるみえ」と化してしまった。これが現実

なのだ。まだまだ日本のメディアは汚染されている。浄化は余程荒手の方法を取らないと撲滅は不能

だろう。「外患誘致罪」が、いつまで経っても発動しない。だからこその昨年の「特定秘密保護法案」で

在るのだろうが、逮捕者すら皆無の状態では何の解決もしないのだ。然もその法案に対するマスコミ

のミスリードも酷いもので、巻き込んだ有名人の顔触れに大いに失望された。所詮はそんなものだ。


さて台湾情勢は緊迫している。正に打倒中国共産党の勢いである。当初は学生運動だったが、野党を

巻き込み、徐々に反政府運動も国民までに波及している。これぞ「民主主義運動」である。台湾の国民

は気づいている。国家が如何に大事なものかと言う事を!此処が「台湾」の転機なのだ。第2の天案門

事件にも成り兼ねない事態だが、是非自由を勝ち取って欲しい。動向を見守りつつ応援をしている。


日米韓首脳会談が終わってからも日韓の鬩ぎ合いが続くが、そこで画策していた米国の狙いは斯くも

裏切られる事となった。仕方がないが兎に角「日韓」の足並みが揃わない。だがそれもそうだ。今回は

日本政府も妥協ばかりする訳にも行かない。とは言え原因を作ったのも米国だ。中国への妥協が全て

のバランスを崩してしまった。それは中国と韓国の関係を見ても理解出来ない米国政府の外交音痴が

招いた結果でもある。日本政府も此処からが勝負だ。政策次第では国民からの信用も失う事だろう。



【話題】キム・ヨナ、なんと日本でタレント活動画策か!?(週刊実話)
http://npn.co.jp/article/detail/44301277/
http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1396082043/
台湾当局 「実弾射撃も辞さない」 総統府前などで大規模抗議活動
http://news.searchina.net/id/1528356
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1396164796/
文部科学相 「河野談話と村山談話は政府の統一見解ではない」 → 韓国が強烈に反発 「日本は詐欺師」
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/378003/
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1396127582/
韓国の朴政権に苛立つオバマ大統領
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140328/dms1403281814007-n1.htm
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1396098192/

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世界に冠たるドイツ  社会・政治



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「世界に冠たるドイツ」とは、嘗て在ったドイツ国歌の4番目の歌詞だが、最近何かとドイツの存在を

示す国が在る。それは「韓国」なのだが、「中国」も、その傾向に在るようだ。それはどうした事か?

どうもその二国は、第二次世界大戦時の印象から「ドイツ」と「日本」を同等に見ているように感じられ

るのだが、果たしてそうだろうか?日独伊三国同盟が在った事は事実だ。国民性から日本とドイツに

共通点が在るとの印象も在るが、それは幻だろう。外国では自身の主張を通さないと何も進まない。

つまり日本人の発想に在る「この位は解ってくれるだろう。」は通用しないのだ。しかし、その通用を

しない事を日本政府は繰り返しやってきた。だからこそ「ツケ」を現在払わされているのだが、確かに

黙っていても何にも解決しない。それ処か反論しなければ「黙認」される。「ドイツ人は謝らない」とは

よく言われる事だが、日本以外の世界では常識である。だから別にドイツに限った事でもないのだ。


韓国がドイツと関わり始めた。その次は中国もと何かと在りそうだ。それだけ経済状態が深刻なのも

示唆出来る。つまり日本には頼れない現状を理解したようだ。だからこそ欧州に目が向いたと言える

のだが、理屈っぽい欧州人の特性から馬脚を現さなければと思う。法則が覆される事を期待したい。

やっと外交に於ける日本政府の声が大きくなった。しかしこれで世界基準だ。それでも覚醒しただけ

マシだろう。話は変わる。以来では駐日米国大使が誰だろうが感心はなかったのだが、ケネディ女史

の場合は何かと違うようだ。取り上げられる話題も分断工作と取れるものやら様々だが、女史の反日

発言ばかりを集中されるのもどうかと思う。それだけ隙も多いのだろうが、そこには米国の余裕の無さ

も露呈しているようで残念だ。「弱体化」とは、そう言う事なのだろう。ドイツもこれから特定特亜諸国

に引き摺り廻されそうだ。それで懲りても自業自得だ。その点ではロシアの方が心得ているようだ。



中国とドイツが経済連携強化で一致
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140329/k10013339311000.html
ドイツ専門家、日独反省の比較は不適切 ・ 靖国参拝で謝罪に疑念
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140328-00000127-jij-eurp
http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1396028224/
岸田外相 「ODAは国民の理解を得て進化を遂げる必要がある」 ODA大綱改定を表明
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2805F_Y4A320C1PP8000/
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1396016615/
菅官房長官、安重根の記念館開設について 「日本で言えば犯罪者、テロリスト記念館だ!」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140329-00000049-jij-pol
http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1396074297/
ケネディ大使が留学の素晴らしさを語る「私も今留学しているようなものです」
http://news24.jp/nnn/news89077259.html
http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1396015057/

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レッテルと反日  ニュース



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さて昼間は暖かいのだが、やはり夕方辺りからは、まだ寒いので、結局早く寝てしまう。それは健康

には良い事なのだが、本格的な「春」には、もう一歩なんだと思う。好きなお酒もまだ控えているので

尚更「物足りないのかな?」とも思うが、パソコンの更新やら何かと出費も在るので此処も辛抱である。


話は変わるが、自民党で特定特亜諸国への対抗措置として、情報機関を立ち上げるそうだ。これとて

今更だが、その為には党内左派を浄化する必要が在るだろう。日本の左派も「反日」なのだ。最近だが

矢鱈と反日政策に反旗を翻す韓国人や中国人の記事をネットでは目にする。覚醒するのは良い事だ。

しかしその記事とて、単なるガス抜きの場合も在るので注視も必要だ。だが実際に政策について疑問

を持っている特定特亜諸国の国民も居るのも確かである。日本でも戦後レジュームからの脱却の時期

に掛かっているのだから尚更だろう。ようやく米国のオバマ大統領が訪日をするそうだ。しかしオバマ

氏に対しては何かと批判的である。すっかりと同盟国軽視のレッテルが付けられてしまった。その件に

ついては特亜からの「分断工作」の可能性も示唆されてるようだが、数々の動向を見ていると、やはり

オバマ政権ならではの政策なのだろうと思う。でなければ「中国」との現在の関係は有り得ないだろう。

此処も今更だ。それにしても「日米韓首脳会談」でのオバマ大統領は存在感が薄かった。それでは周

りが危惧しても当たり前だ。それに輪を掛けてケネディ駐日大使も日本を重視していないような発言を

繰り返す。これでは疑われても仕方ない。一層の事、ロシアとの関係を見直すのも良いかも知れない。



韓国人「韓国人の主張は完全に論破されたものであり、歪曲されたもの」
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/37933476.html
自民党が中韓の反日キャンペーンに対応する情報組織を立ち上げへ
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/140327/mca1403271507001-n1.htm
オバマ大統領訪日2泊へ「国賓」で調整 18年ぶり
http://www.asahi.com/articles/ASG3W7GR1G3WUTFK00Q.html

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