中国共産党と沖縄知事選  社会・政治



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昨日までは休みだったが、実際に出来た事は予定の半分位である。今回は、只のんびり終わった。

なんの主張もなく過ごしたので、対してネタもないのだが、肝心の趣味もそろそろ装置の更新も必要

な段階なので、此方も予算の対象だ。私のオーディオは、半分だけヴィンテージなので、やはりその

時期も無視出来ないのだ。私の趣味は機材や装置が安定さえしてれば、何の問題もないので尚更

なのだが、それだけにメンテナンスも欠かせない。次の休日も、その時間に費やす事にしようか?

また独り言で始まった、このブログだが、レコード鑑賞なんてソフト中心の趣味をしてると、どうしても

ハードが疎かになり勝ちだ。それと映画好きなので、その手の映像機器も要なのだが、DVDは兎も

角、フィルムでも観るので、やはりメンテナンスも然りである。確かに映写機にフィルムを掛けて観る

のも、それなりの風情もあって楽しいが、此方もメンテナンスが在りきである。手間は掛かるものだ。

この辺で前書きを終わりにするが、趣味での苦労も楽しみの一つである。だからこそ尽きないのだ。


さて領有権問題に於ては、国内の経済危機も反映してか、中国共産党政府も形振りも構わないのが

それに関連して、今秋行われる同選挙は、自公推薦の現職・仲井真弘多知事と野党連合が推してる

翁長雄志沖縄市長の一騎打ちとなることが予想されているのだが、なんとこれに中国政府が手を突っ

込みだしたと評判だ。外務省関係者によると「実は、一昨年から中国外務省は盛んに『沖縄は日本の

領土ではない』と広報してきたが、此処に来て習近平国家主席が『尖閣と沖縄は中国の領土』『知事

選が、ターニングポイントになる』と側近に明かしたとの情報が駆け巡っているらしい。その為米軍基

地の移転を雲散霧消させる中国側の工作が注目を集めていると言うのだが、如何なものか?講釈師

でもないが、その外務省関係者とは誰だろう?だが実際、沖縄では水面下で思わぬ動きが活発化を

しているとも示唆が出来るが、とは言うものの沖縄本土の内情は、色々なフィルターが掛かり過ぎて

るので正直訳が解らない。だがそれでもネットにより、少しは光が当てられているのか、そんな情報も

表に出るようになった。思えば媒体も工作員だらけなのかとも感じられる。沖縄に関しては難しい。



尖閣・沖縄実効支配を狙う習近平が目論む“米国基地移転潰し
http://wjn.jp/article/detail/4155805/
http://gogono.blog.jp/archives/52144935.html

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