巷から垣間見る特亜情勢  コラム



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今回も連休を取れたので比較的のんびり出来た。だが最終日は出掛けたので少し疲れてしまった。

それで気になっていたメイン・アンプのメンテナンスも終らせたのだが、スイッチングノイズもなくなり

配線にも見直しをしたので音質も向上したようだ。それに残留ノイズも消えたので、これで何の障害

もなく、好きなレコードが鑑賞出来るようになったと言う訳だ。パソコン用に使っていたサブ・アンプの

修理をするのにスイッチも買ってきた。然もその帰りに寄った中古レコード店では探していたレコード

も見つけたので、それらを含めて次の休みが待ち遠しいのだ。取り敢えずはそんな処だろうか?


さて昨日に検証結果が出た「河野談話」なのだが、それに対し韓国政府からは、それなりの声明は

あったとは言うものの、直接的な反応や報復はないが、しかし何かしらの糸口はついた感じがする。

更には関係者の国会召致と証人喚問が望まれる。これからの経緯を見守りたい。期待はしてる。


話題を変えよう。大阪の「かに道楽 道頓堀中店」でアルバイトをしていた中国人留学生である高爽

被告に対し、大阪地裁は懲役3年、執行猶予5年の有罪判決を言い渡したが、判決によると今年3

月、蟹を茹でていた鍋が噴きこぼれないようにと気を利かせ、灰汁を取った処、調理師の男性から

「アルバイトは鍋を触るな」と叱られたおりに殴られると思った高被告が、咄嗟に手にしていた包丁

で調理師の腹に刺して、重傷を負わせた事案だが、裁判官によると「実刑も考えられたが、日本で

真面目な学生生活を送り、深く反省している」と述べた上で、大学で観光を学ぶ高被告に「日本でや

りたいことを頑張ってください」と諭したとの事だ。しかしこの判決は変だ。恩情による措置とは言え

犯罪には変わりない。これでは被害者が加害者扱いだ。後から悪い影響が出なければとは思うが、

裏で何が動いたのだろうか?裏事情と言えば、朝鮮総連=在日本朝鮮人総連合会の中央本部の

建物と土地について最高裁判所は朝鮮総連が行っている不服申し立ての結論が出るまで、高松市

の企業に売却する手続きを一旦停止するとしてる。最高裁では売却を認めた地裁と高裁の決定が

妥当か慎重に検討をするとの事だ。此処も仕掛けが見えない。朝鮮総連と言えば、北朝鮮の事実

上の大使館のようなものだが国家として何も出来ないのが問題だ。拉致問題もひとつの鍵だろうが

示唆出来る事情はあっても、それでは競売の定義が成り立たない。これでは「なんで競売したの?」

と不思議だ。特亜情勢は朝鮮からの動きがある。此処も経緯を注視する必要がある。そんな処か?



調理師刺した留学生に猶予刑 「アルバイトは鍋を触るな」
http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE000000000000004995.shtml
http://sankei.jp.msn.com/smp/west/west_affairs/news/140610/waf14061007000001-s.htm
【最高裁】朝鮮総連本部の売却 いったん停止
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140620/k10015381911000.html



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