ひまうまの天声人語  ニュース



人気ブログランキングへ 



パソコンは快調だが、時にメモリーが足りないのか処理能力に不満を感じる事がある。仕方ないので

USBメモリーを利用して「ReadyBoost」で改善を図ろうとは思うが、どの程度まで出来るかが解らない

ので、一度はやってみる必要はありそうだ。これは予算の関係だ。しかしながら実際にした事のある

人のブログを拝見すると効果は、50/50みたいだ。つまり用途により異なると言う事だ。試してみよう。

本題は特に決めていないのでダラダラ続けるが、特亜の諸問題とて、日本政府は慎重過ぎる位に事

を進めているので、停滞感もあるが、仕方がない一面もある。それは一歩間違えば「開戦」にもなり兼

ねない。だから特定特亜諸国とて「集団的自衛権」を否定するのだろうが、その手先みたいな「市民

団体」とて、「中国や韓国の邪魔をするな」と言う本音も隠し切れない状態だ。国内では「オスプレイ」

に対する反対理由が、どんどん陳腐になっているので、より解りやすい。つまり海苔の佃煮ではない

が「何はなくとも」なのだ。三木のり平さんの顔が浮かぶ。(何のこっちゃ?)理由にも論理が必要だ。


話題を変えよう。物事には「定番」がある。なので音楽にもある。所謂定番名曲何てものが、それに辺

るが、如何なる事か私は苦手だ。即座に浮かぶものに「運命」「未完成」「田園」「新世界」が、以下同

文みたいにあるが、通俗過ぎて私は嫌いだった。だが無性に聴きたくなる事もあるのだから不思議だ。

正に永遠のスタンダードである。なのでたまに聴くと懐かしい。しかしヴィヴァルディの「四季」には今

でも極端な拒絶反応があるのだ。この曲は本当に嫌いだ。とは言え人には好みがあるので当然だろう。


此処から時事ネタだ。「従軍慰安婦問題」の根元となった「吉田証言」を朝日新聞は撤回をしたのだが

何故か同紙の英語版の記述がインターネットでは見当たらない。やはり思った通りだ。単に国内問題

として終結を図るのが目的だ。 これでは単なる切り離しである。「朝日新聞」の政治的な糾弾を望む。

同社の行為は、既に「内乱罪」のみならず「外患誘致罪」にも値する。何故適応されないのか不思議だ。


女性の活躍推進を掲げる安倍首相だが、9月上旬に行う内閣改造で女性閣僚の候補が民間から登用

される見込みもある。そこでは現在短大客員教授も務めるタレントの「菊池桃子」氏の名もあるらしい。

だが理由は途もあれ、客寄せパンダ人事なら必要はなかろう。確かに参議院には三原じゅん子議員の

のような人材も居るのだが、やはり大臣ともなれば、それなりの実績や経験位は必要だろう。まだ決まっ

た訳ではないが、またもや自民党執行部の御家芸かとも呆れる一面もあり、その閉塞感は拭えない。



【慰安婦誤報】朝日新聞、英文サイトに検証記事なし「お答えは、さし控えます」
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140809/dms1408091546007-n2.htm
女性登用推進で菊池桃子大臣誕生も!?
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140809/plc14080912000001-n1.htm

0




AutoPage最新お知らせ