商業五輪と安保理  社会・政治



社会・経済 ブログランキングへ



前回の東京五輪は、実はベルリン大会の次には開催が決まっていたのだが、御存知の通り、情勢的に

あのような状況につき開催が不能になった。 それで戦後に再び誘致となった訳だが、日本国内自体も

1956年の経済白書が示した通りの復興状況だったので、 これこそ開催の意義があった。つまり国民の

総意も得ての大会だったのだが、 あれから50年経過してみると色々と余計なものも付き過ぎた印象が

ある。 特に今回の東京大会に於ては、東京都や日本政府云々より前に、当の組織である五輪委員会

の腐敗が酷く、 露骨に賄賂に靡く事態も暴露されながらも、 なんの人事的な改革もされずに現在まで

に至るのは、更に問題を起こす可能性を秘めている。特に特亜で行われた大会や、その関わりの大会

は不正だらけで「五輪憲章」すら違反をする始末である。とにかく近年の五輪は問題だらけだ。 なので

一度は開催をやめて、組織改革に当たったら方が良いのではと思う。 そんな委員会の五輪は御免だ。


さて今回問題となっているのは、 会場もエンブレムも「デザイン」が元区である。 端から見てなんだが

あれでは詐欺にあったようなものだ。然も双方何かと問題のある人物だった。 なのでその辺の下調べ

も、 もう少し出来なかったかと思う程だが、 エンブレムのデザイナーとても、 炎上を恐れたのかサイト

を閉鎖したり、逃げの一手である。 それこそ、それに対しての本人の説明が必要なのに、 あれではと

残念である。それだけ本来なれば記者会見とて必要な事案だ。だが問題のデザイナーとて、結構大手

の仕事を請け負っている人物で、割とその作品を目にする事も多い。なのでその辺の信用があった事

は充分理解が出来る。しかしながら今回は国際的な仕事だっただけに当人とても、ある程度の下調べ

は必要だったのではあるまいか? 民間のクライアントでも あるまいにと思う。 そこに甘さが見える。



クリックすると元のサイズで表示します



それにそれだけでは終わらない。都知事の韓国贔屓は、就任直後から指摘されていたが、五輪ボラン

ティアの制服も、 どうやら一枚噛んでいる 組織等があるのではと思う程だ。 色々と胡散臭い大会だ。

然りとて クライアントの意向を形にするのもデザイナーの仕事だ。 そこで便利な言葉だな と思うのは

「〇〇風」と言う言葉。だがこの言葉はデザインを具現化するには割と使われる。なので問題のそれも

幾何学的なイメージでとか? そんな注文もあったのではと思われる。 コマーシャルの仕事をした人に

は、案外思い当たる節もあるのかも知れない。 これは、それぞれの業界が抱える問題でもありそうだ。



東京五輪エンブレムパクリ疑惑の佐野研二郎さん「特にコメントはない」
http://www.asahi.com/articles/ASH7Y636HH7YUTQP034.html
佐野研二郎さんのサイト『mr-design.jp』のネームサーバーが「zyappu(ジャップ)」だと判明
http://hosyusokuhou.jp/archives/44936536.html
【東京五輪エンブレム問題】弁護士「著作権侵害の恐れ。賠償請求、使用差し止めの可能性」
http://hosyusokuhou.jp/archives/44945115.html
【画像】東京五輪エンブレムのデザイナー佐野研二郎さん、過去のパクリ作品がネットでまた発掘される
http://hosyusokuhou.jp/archives/44943834.html
【超絶悲報】東京五輪ボランティアのダサすぎる制服、李氏朝鮮の王宮守衛の衣装と同じ配色だと判明(画像)
http://hosyusokuhou.jp/archives/44941292.html
【政治】菅氏反論「法制局長官外したのは民主党政権」 「歴代長官も危惧」と安保法案反対訴える民主の矛盾指摘
http://www.sankei.com/politics/news/150730/plt1507300019-n1.html
フィフィが安保法案で徴兵制が導入されると騒ぐ人々を一刀両断
https://twitter.com/FIFI_Egypt/status/626663793100075008



クリックすると元のサイズで表示します



さて国会では安保理問題が審議されているが、菅義偉官房長官は30日の参院平和安全法制特別委員

会で歴代の内閣法制局長官が、安全保障関連法案を批判していると指摘をした民主党の前川清成氏に

対し、民主党政権で法制局長官の答弁を禁止させ、軽視をしてきた「矛盾」を指摘した。その指摘の要因

となった前川氏の答弁は「歴代内閣法制局長官が揃って危惧の声を上げている。集団的自衛権は憲法

違反だ」と「法制局長官OBさえ反対している法案」と強調をしたものだった。 しかし菅官房長官は、それ

に対し、民主党政権の一時期に「法制局長官を政府参考人から外し、 法令解釈担当相が答弁を行って

いた」と指摘した。 それは現在、法制局長官を「法的権威」のように扱う民主党が 「政治主導」の名の下

に答弁さえ禁止させていた過去の事実を矛盾点として反論した訳だ。 確かに民主党政権初期のスロー

ガンは「脱官僚」だったので、 そう指摘されても当然だ。 その上で菅官房長官は「合憲か違憲かを判断

するのは憲法の番人の最高裁判所だ」と強調をしたが、 これも当たり前で、そこにはなんの矛盾もない。


そんな国会での審議のなかで、外国人タレントのフィフィさんは、何かと安保関連法案で引き合いに出さ

れる「徴兵制」についてツイートした。 その文章を紹介する。 「安保法案の件で、徴兵制を導入される!

って騒ぐ方々ね、 それなら個別的自衛権が許されてる現時点でも 言えることなのに、 なんで集団的自

衛権で それ持ち出してるのかわかんないのよ。  反対の言い分が為に、 徴兵制まで持ち出されても、

そこに矛盾しか生まれないからね、説得力無いのよ。 なんか悲しい。」としているのだが、そもそも現在

は日本に戦争を仕掛けそうな国はあっても、 兵隊が必要な戦地そのものはない。 それには賛同する。

0

安保理の見解と認識  ニュース



人気ブログランキングへ 



最近の夏にしているテレビ番組は、 昔のような心霊特集での心霊写真ではなく、動画なのだが、その

動画に写る幽霊とさせるものが、鬼太郎の妖怪アンテナでもないが、どうも本物の写真や動画には有

りがちな霊波とも言うのだろうか、 そんなものが全く感じられない。 つまり写る霊体には念を感じない

のだ。然もわざとらしいのだ。 これはホリプロ制作だろうか?レギュラーには、足立梨花さんが出てい

るのだが、その番組が如何にもアレなので、どうしても他の処に興味が行く。 更に事もあろうに曰く付

きの人形を寺から持って来て、番組参加の芸能人に触らせる。 流石に見ていて、これはないだろうと

思ったが、なんだかピンと来ない番組だった。近年は、デジタル化の為に画像の加工が容易になった

ので、その手のフェイクはバレやすいのだ。 バレたと言えば「東京五輪」のエンブレムが何かと怪しく

デザイナーの素性も気になる。最近の世の中の仕組みも何かと胡散臭い。それだけ色々な物や人が

入り込んでいると言う事か?相当汚染されているようだ。特に東京は、都知事から深刻ではないか?


権力は人を馬鹿にする。それは下の者が何故か上の者のレベルに合わせて落とす傾向にあるからだ

が、 だからこそ、真実を口に出せない事もあるのだ。 このニュースは主旨が違うが、周りも既に周知

している事を敢えて言わなければならない程、政治の世界は頭が悪い。今週から参院選にて審議入り

されている「安全保障関連法案」だが、 安倍首相曰く「我が国を取り巻く安全保障環境は益々厳しさを

増しております。 東シナ海に於ては、中国が公船による領海侵入を繰り返しています。 南シナ海に於

ては、中国が活動を活発化し、大規模かつ急速な埋め立てや施設の建設を一方的に強行しています」

と、ようやく国会審議の根源を言及する事となった。これは対外政策に関心のある国民も周知をしてい

る事である。それを敢えて説明をしなければならないのだ。そこで民主党の北澤俊美元防衛大臣は述

べる。 「憲法違反の法律案、立憲主義を理解しない総理、 この2つの組み合わせが今回の安全保障

法制であります。 従って国民はノーと言っているのであります」としているが、 それに対し安倍首相は

「憲法の解釈を最終的に確保する機能を有する唯一の機関は最高裁判所。平和安全法制はその考え

方に沿った判決の範囲内のものであり、憲法に合致したものだ」としている。だが例の学者による違憲

判断も結局は学者の見解に過ぎない。それを明確にするには最高裁での判決を待たねばなるまい。

民主党の枝野幸男幹事長も吠える。 これは29日の記者会見だが「(政府が)日中首脳会談(の開催)を

模索している状況で、 特定の国名を出す事がトータルのわが国の外交安全保障戦略上、適切だとは

到底思わない」と批判したのだが、これでは敢えて惚けている事を指摘されて「図星」で慌てたのか?


だがその中華人民共和国は、こんな状態だ。これは7月27日の「仏RFI」中国語版の記事だが、中国

政府が9月3日に予定している抗日戦争勝利記念行事の軍事パレードについて、50カ国以上の指導

者が招待をされているが、民族主義や反日的意味合いが余りにも強く、 敬遠する傾向があると学者

や外交関係者は危惧している始末だ。 だがある専門家によると、 西側指導者の不参加は想定内で

寧ろ中国政府が最も望んでいる出席者は韓国の朴槿恵大統領だと指摘している。 その学者の名は

何故かこの記事では伏せられているが「もし朴大統領が主席しなければ軍事パレードの意義自体が

不完全になる上、朴大統領が米国の圧力を受けた事を公にしてしまう事にもなる」 とも述べている。

これは朴大統領に対する踏み絵にしか思えず、貧乏くじを引いたものだと御気の毒だが自己責任だ。



東京オリンピックのエンブレムにデザイン盗用疑惑か 海外のデザイン事務所が抗議
http://news.biglobe.ne.jp/international/0729/blnews_150729_3471509253.html
安倍首相、中国名指しし安保法案の必要性強調
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2550075.html
安倍首相の中国名指し不適切 民主・枝野氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150729-00000115-jij-pol
中国、抗日勝利記念の軍事パレード 反日色が強すぎで西側首脳陣欠席も 中国は朴大統領を熱望
http://www.recordchina.co.jp/a115035.html
デヴィ夫人、拉致被害者家族に「あきらめろ」
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/07/29/0008254962.shtml
【北朝鮮】<北朝鮮大使>ミサイル発射否定せず 10月、党創建70年「我々が何をしようと、我々の自由だ」 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150729-00000029-mai-kr



クリックすると元のサイズで表示します



さて嘗てはインドネシアのスカルノ大統領の第三夫人であった 「デヴィ夫人」だが、 29日に更新をした

ブログの内容が余りにもなので紹介するが、夫人は安保法案支持を書き込む中で中国の脅威を主張

し、 その昔、 第二夫人への確執から親交が続く北朝鮮について 「核を持って、 何が悪いのでしょう。

自分の国を守るための抑止力です」と書き込み、更に拉致事件については「あってはならないし、許さ

れないことだとは思いますが」 と断った上で 「日本が戦争中に行ったことを考えたら、その比ではない

でしょう」 として拉致被害者家族に対し 「伏してお願いしたい。 日本と北朝鮮両国の為にも、諦めてい

ただけないでしょうか」 と両国の国交正常化の為に諦めるようブログで宣った。 だが当の北朝鮮と言

えば、国連代表部のチャン・イルフン大使は28日に同国代表部で記者会見したのだが、そこでは朝鮮

労働党創建70年を迎える今年10月に北朝鮮が、長距離弾道ミサイルの発射実験をすると示唆されて

いる事について「我々が何をしようと、我々の自由だ」と述べ、 更に「我々は如何なる条約や義務にも

縛られる事はない」と主張をしており「米国の軍事的抑止や圧力には、核戦力の近代化と拡充で対応

すると述べてきた。 如何なる可能性も排除しない」と強調。更に弾道ミサイル発射についても「対応の

一つ」に含まれるとの見識を示した。 だがイランが核問題で主要6カ国(米英仏中露独)と包括合意に

達した件については 「核開発の権利を認めさせ、 制裁の枠組みを取り除くイラン政府の長年の努力

の成果だ」と評価している。 その一方で「我々は名実共に核兵器国だ」 と自己評価し、イランと立場

が異なる事を強調している。しかしながら「米国の敵視政策が続く限り、 我々が核兵器を廃棄したり

核戦力の役割が変わったりする事はない」と北朝鮮の立場を表明している。 この国はいつもこうだ。

0

日本映画の衰退と原因  歴史・文化



人気ブログランキングへ 



私の好きな日本の映画界が、どんどん駄目になる。それが残念でならないのだが、それを映画関係者

自らが衰退の原因を作っているとなると本当に悲しいのだ。日本映画は衰退をしたとはよく言われる。

では市場から見た全盛期とは、いつだったのかと言うと、それは1958年がピークだったとの説がある

が、 それは役者の充実度が、そのまま観客動員数にシンクロしているのが興味深い。 因みにそれは

11億人だった。 しかしながら今上天皇陛下が、皇太子の時代の御成婚パレードが翌年にテレビ放送

をされるのを機会に、それをきっかけにとテレビを購入する人が増加した為にじわじわと観客動員数も

低下を始める。 そのような点から、全てのターニング・ポイントは、1959年だったと改めて認識をする

事となるのだが、邦画界も当然それで方針の転換を求められた。 私見では特に東映京都撮影所の路

線変更が時代を証明しているようにも思えるのだが如何なものだろう? それは同撮影所の「忠臣蔵」

映画を例に取ると解りやすいが、 1961年に名匠、松田定次監督が撮った「赤穂浪士」は、同社の忠

臣蔵映画の終焉を示しているように感じられ、今の感覚で見直しても悲しい。 それから嘗ての御大俳

優も去り、試行錯誤を繰り返しているうちに任侠映画に辿りつくのだが、 それ程の旺盛を極めた東映

でさえも自社本来の御家芸である時代劇の本格的な復活はないのだ。 時代の変遷とは言え残念だ。

それもあるのか、 西友プライス・ロックの水戸黄門のパロディCMに懐かしささえも覚えてしまうのだ。


そんな前書きをしてからの本題だが、現在の日本映画界は誠に嘆かわしい。これは朝日新聞の記事

だが、ある意味流石だと思う。2004年11月24日には映画関係者等で「映画人九条の会」が結成をさ

れているのだが、7月16日に安全保障関連法案に反対するアピールに賛同をする映画人が446人に

達をしたと発表している。参加名簿を拝見すると俳優は、吉永小百合、倍賞千恵子、野際陽子、等で

監督には、是枝裕和、井筒和幸(敬称略)等の現代の日本映画の第一線を支える者が名を連ねる。

そこでは「民主主義を否定する現政権を許すわけにはいかない」(周防正行監督)等の厳しい言葉が

事務局に寄せられてるのだが、この余りにもピント外れのコメントには開いた口が塞がらない。 何処

に扇動をされてるのかと思う程だが、このアピールの呼び掛け人を務めたのは、映画監督の高畑勲

以下、降旗康男、大林宣彦、山田洋次(敬称略)等の10名である。高畑勲の会見では「自公の議員

も(審議の進め方等に)全面的に賛成していないのに、どんどん進んでしまっている。日本人にはズ

ルズル体質がある。 重大な物事を決める時に大勢に順応し、破局に至っても誰も責任を取らない。

ズルズル体質を自覚し、一線を越えてはならない」と話した。だが高畑勲氏の言うズルズル体質には

一理ある。現在の東京五輪の会場問題は正しくそうだ。あれも総括責任者は何処にも居なかった。


此処で降旗康男氏の朝鮮戦争が始まった時の体験談だが「親の世代の人に『今度はお前たちの番

だぞ』と言われました。しかし憲法9条のおかげで私たちは戦争に行かずに済んだ。 9条があって良

かったというその時の思いは今も忘れない」と述べてはいるのだが、 朝鮮戦争が始まった1950年の

日本は、まだ米国の占領下で、終戦時には日本軍は解体されて、 自衛隊の元となる警察予備隊は

同年8月設立とは言うものの、それに及ばず、その自衛隊とて1954年に設立されたものだ。ではGH

Q政策の一環である「日本国憲法」の制定だが、それは1946年5月16日の第90回帝国議会の審議

を経た後に若干の修正を受けた後、11月3日にようやく公布され、施行されたのは1947年5月3日

である。それには勿論、憲法弟9条がある。だからと言って当時は前に示した通りに、米国占領下で

復興の真最中だ。それでどうして徴兵? これは憲法云々よりも状勢的に無理だろう。その辺の事を

知ってての体験談なのだろうか?いい歳をした大人が可笑しな事を言うんじゃない。これぞ妄言だ。


しかしながらこの面子は「特定秘密保護法案」に於いても 「一般人が突然逮捕される」だの「表現の

自由がなくなる」やら 「映画や舞台も突然中止になる」とか叫んでいたのだが、そもそもこれも特定

公文書保存に対する法案なのだが、いつから「言論統制」になったのかが不思議だった。戦前戦時

の「映画法」であればともかく、法の主旨さえも値しない。 そんな騒動で散々扇動をしておきながら

今回も同じ手法である。 いい加減に高を括れとも言いたくもなるが、そんなに言論が自由であるの

も日本が「平和」なればこそだ。だがその平和を守ったのは憲法なのだろうか?私は日米同盟に於

ける安保理が如何に役に立っているのかと感心している。憲法第9条はバツゲームにしか思えない。



高畑監督ら呼びかけ安保法案反対 大物監督・俳優ら賛同
http://www.asahi.com/articles/ASH7J5RGXH7JULZU00R.html
【安保法案】吉永小百合さん、大竹しのぶさんら映画人が反対アピールに賛同(スライドショー)
http://www.huffingtonpost.jp/2015/07/26/celebrities-againt-ampo_n_7873324.html?ncid=tweetlnkjphpmg00000001
朝鮮戦争:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E6%88%A6%E4%BA%89
日本国憲法:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95
自衛隊:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E8%A1%9B%E9%9A%8A
警察予備隊:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E4%BA%88%E5%82%99%E9%9A%8A
日本映画監督協会:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%98%A0%E7%94%BB%E7%9B%A3%E7%9D%A3%E5%8D%94%E4%BC%9A
映画法:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%A0%E7%94%BB%E6%B3%95
映画人九条の会:http://kenpo-9.net/#mail





0




AutoPage最新お知らせ