自分を相手より利口に見せても愚かに見せても、得る所はない  社会・政治



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民進党では、代表者選挙をしているようだが、現時点では、別に政策もある訳でもなし、相変わらずの「打倒、安

倍政権!」なのだからどうもならん。 国民が望むのは、「その後にどうしたいか?」だけなのだ。つまり政策だ。良

いプランがあったら聞きたいものだが、倒閣しか声が聞かれないのならば、支持率とて、3%と極近いサポーター

程度の支持しかなくとも仕方あるまい。国民に見限られた事実を認めるべきだ。 そんな政党が「政権交代」等と

言う。その倒閣運動に名を挙げた者が居る。記事は「日刊スポーツ」だ。 それによると「歴代首相に安倍首相へ

の提言を要請するマスコミOBの会」 が、中曽根康弘以降の存命の元首相12人に要請文を送付し、 11日までに

次の物達から回答があった。 それらは「細川護熙、羽田孜、村山富市、鳩山由紀夫、菅直人」元首相の面々だ。

然も揃いに揃って短期政権ばかりである。 そこで羽田氏は「安倍総理から日本を守ろう」。とスローガンを掲げ、

村山氏は「国民軽視の姿勢許せぬ」。 細川氏は「国益を損なう」と、自身が損じた国益をすっかり忘れ、それこそ

喉元過ぎればである。 その「歴代首相に安倍首相への提言を要請するマスコミOBの会」の主催者側の一員に

は、田原総一朗氏の名も挙がるが、氏は「政治生命を懸けた冒険をしないか」 と持ち掛けた。 氏は安倍首相に

「訪朝を促した」人物だ。それにしてもよく集まった。 この五人衆の名を見るだけでも、日本の敵は国内に居る事

が解る。その安倍内閣だが、ただひとつ注文を付けるとしたら、やはり経済のバランスだろうか?それは総合評

価では上っていても、底辺までには及ばないからだ。 「アベノミクス」が結果的には成功していても、それを庶民

層が自覚しなければ、数値では確かにそうでも納得がいかないだろう。そんな処から思わぬ魔が入るものだ。


さて民進党参議の有田芳生氏が、 先日、高須クリニック院長の高須克弥から提訴されたのだが、その経緯が解

りづらい面もあったので、改めて振り返ると、 どうやら高須氏は、ナチス肯定派と見られたようで、その関連の氏

のツィートを元に「ナチスクリニック」やらと拡散し、営業妨害や、果てには名誉棄損にまで発展した事が、有田氏

を提訴した理由のようだ。だがナチスとて、蔑称であり、ナチズムに引っ掛けたものだ。そこでドイツだが、戦後は

それの全面否定から始まった。だから曲解された事も結構ある。それこそイメージ選考でものを言っている。ニュ

ルンベルク裁判に於いて、当時の労働党幹部が処罰されたが、 思えばドイツとて、日本と同様で、戦前戦時とあ

れまで賛美されたものが、戦後には全て否定なのだから極端な話だ。特にドイツ精神までもが否定された面もあ

り、それが戦後のドイツの足枷となったのも見た通りだ。 そんな感じなので、ドイツに都合の悪い事は何でもナチ

スのせいだ。そうしてドイツはナチスから逃げている。 だがそのドイツ労働党の政策には、現在当たり前になって

いる制度の元になったものもあり、そこは区別する必要はあると思う。最近だが中国人観光客が観光地でナチス

式敬礼をしたとかで逮捕されたが、何故そこまでドイツ人はナチスに怯えるのだろう。歴史とは積み重ねだ。そこ

には悪い事も良い事もある。だから反省もあり、残すべきものもある。 ちなみにそのナチス式敬礼だが、元々は

ローマ式(選手宣誓の挙手も同じスタイル)だ。 ハリウッド映画のローマ物には飽きる程出てくる。しかしそこには

文句を言わない。つまり御都合主義なのだ。 それにしても戦後に米国があれだけ帝国主義を否定したのに、そ

の手の映画ばかり撮っていたのだから皮肉なものだ。やはり「世界支配は大国の憧れなのかな?」と思ってしま

う。そんな訳で「有田 Vs 高洲クリニック」なんて事になってしまったが、有田芳生氏の行動も、確かに目に余る。



「安倍総理から日本を守ろう」/政界地獄耳 - 政界地獄耳
https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/1874342.html
高須克弥氏が「ナチス」の件で有田芳生・民進党参議院議員を提訴するとかツイートしてる件
https://matome.naver.jp/odai/2150338337168524701
【鈴置高史】半妖怪の韓国 「ねずみ男」にドルは貸さない 木村幹教授と韓国の「右往左往」を読む
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/111000024/?P=1&ST=smart



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些か古い記事だが、結構当たっているので取り上げよう。これは、2015年11月13日の日経ビジネスオンラインで

のもので、神戸大学大学院の木村幹教授を日経ビジネス副編集長の坂巻正伸氏が司会を務め、編集委員の鈴

置高史氏との対談を記事にしたものだ。当時の韓国は朴政権だった。 そこでは「半妖怪の韓国」と題して話が進

められている。その言葉に懐かしさを覚えるのは、「ゲゲゲの鬼太郎」世代だろうか?実はそこに出てくる鬼太郎

やねずみ男、ネコ娘は「半妖怪」だ。 その本文は、長いので抜粋をするが、とても鋭い処を突いていると思う。



--前回は日韓関係が悪化し、信頼関係も消えた今こそ、紛争の予防を真剣に考える必要が
  あるとの話でした。


鈴置:日韓関係が良くなることは――日本人が韓国に気を許すことは今後、まずないと思います。
  「韓国はねずみ男」との認識が広まったからです。


--「早読み 深読み 朝鮮半島」の書籍化第1弾である『中国に立ち向かう日本、つき従う韓国』で使った
  「ゲゲゲの鬼太郎」モデルですね。




『「中国の空母が済州島に寄港する日」から引用

・読んでくれた知り合いの1人は「韓国って『ゲゲゲの鬼太郎』に出てくる『ねずみ男』のような国なのですね」と
 言った。確かに、米国たる目玉親父や、日本たる鬼太郎の側にいるようで、肝心な時は妖怪側――中国に
 つくのが「ねずみ男」だ。

・日本は今、韓国を注視する必要がある。中国を極度に恐れ、敏感に動く韓国を通じてこそ中国やアジアの
 先行き、あるいは「新グレートゲーム」の 帰趨を見通すことができるからだ。

・鬼太郎はねずみ男の言動が怪しくなった時、妖怪がこっそりと近寄ってくるのを感得する。
 韓国を観察するのはそれと似ている。』


  

鈴置:2013年2月に出版した本です。たった3年弱前の日本には「韓国はこちら側の国」と信じていた人が多かった。そのため「韓国は半妖怪」と書いたこの本は驚きを持って読まれました。それが今や「『半』も取れて完全に『妖怪』ですね」と言ってくる人が相次ぎます。韓国は中国による南シナ海の軍事基地化に関しても、米国を明確に支持しない。様々の米中対立案件でほぼ、中国側に立つようになったからです。まだ、米韓同盟は存在するけれど、韓国の言動は中国の衛星国そのものです。

木村:「妖怪」という表現はどうかと思いますが、かつてとは状況が変わってしまった。だからこそ、新たな関係をどう作るかを考えなくてはなりません。 万が一、日本と中国が尖閣諸島を巡って軍事衝突する事態になれば、米国も何らかの形で関与する可能性も出てきました。韓国には「日米 VS 中の争いに、どうしたら巻き込まれずに済むか」との死活的な課題が突きつけられた形です。



・中国と一緒に日本を叩く夢


鈴置:韓国人の相当数が「中国側に立って日本をやっつけよう」という心情にあると思います。2015年2月、わざわざ私に「日中が戦争したら我が国は中国側に付くぞ」と言いに来た韓国人がいます。この人は近未来小説『朝鮮半島201Z年』を読んで、2012年2月に「離米従中などあり得ない」と“抗議”に来たことがありました。その3年後には「米中間では中立」とがらりと立場を変え、日本人に対しては「俺の後ろには中国がいるからな」と肩をいからせるようになったのです。

木村:日中両国が本当に軍事衝突した際には中国側に立ちたいと思う韓国人が、ある程度いるのは事実です。でも、実際にそれをやったら韓国は、米国を自動的に敵に回してしまいます。日中間で軍事的衝突が起きれば、一定の確率で日米同盟が発動されます。その時、韓国が中国に加担すれば、米韓同盟は基盤から崩壊してしまいます。TPP(環太平洋経済連携協定)に参加しなかったことで、すでに韓国は経済面では「中国側」と疑われています。軍事面でも「中国側」を完全に選択してしまうと、かろうじて握っている米国とのロープが切れてしまいます。

  

・中立を宣言して洞ヶ峠


--「『南シナ海』が揺らす米韓同盟」で先生が使った例えですね。韓国はルビコン河で溺れ、中国側に流れ着いたがまだ、米国側につながる長いロープ――米韓同盟だけは握りしめているという……。

鈴置:韓国人に米韓同盟を打ち切るハラは今のところ、ないでしょう。

木村:だから韓国は、日中間で軍事衝突が起きた際に中立を宣言できる根拠を作っておきたい。中国が日本と衝突する時には韓国に対し、直接的な軍事的支援ではないにせよ、何らかの形で「支持」を要求するのはほぼ確実ですから。その場合、中国に対し言い訳するためにも韓国は、米国はもちろん、日本との軍事的なつながりを残しておく方が得策です。少なくとも最低限、日米の軍事的脅威が自らに向けられるのは絶対に避けたいところ。韓国が最近、歴史認識問題で対立する一方で、「軍事」で日本との交渉を急ぐ傾向にあるのは、そのための下準備でもあると思います。

--洞ヶ峠を決め込むわけですね、韓国は。

鈴置:でも、中国がそんな言い訳を認めるとも思えません。すでに「日本の再軍国主義化反対キャンペーン」には韓国も参加させています。2014年7月3、4日の中韓首脳会談で朴槿恵大統領は習近平主席とともに「日本の集団的自衛権の行使容認」に関し、「日本に対する憂慮」を表明しました。韓国政府筋は「中国に抵抗したが押し切られた」と弁解しています。しかし、そんな弁解をするほどに「中国にNOと言えない韓国」を告白することになってしまうのです。安全保障関連法案が2015年9月19日未明に成立すると、中国外交部は直ちに以下の談話を発表しました。戦後日本の安保政策でかつてなかった行動だ。平和路線を維持し安保面で慎重に行動し、地域の平和と安定に尽くすよう強く求める。韓国外交部は少し遅れ、同日朝になって以下のような報道官論評を発表しています。日本は戦後一貫して維持してきた平和憲法の精神を堅持し、地域の平和と安全に寄与するよう透明な形で推進すべきだ。よく似ています。韓国の論評は中国の談話をコピペしたかに見えます。対日批判する時も、中国に「右へならえ」するのです。韓国はヘビに睨まれたカエル状態になっています。


  
・日本にスワップを要求


木村:鈴置さんの言うように、日中有事の際に韓国が中国に「NO」と言うのは次第に難しくなっていくでしょう。でも、そうした大状況を変えられないからこそ韓国は、何とか中国の言いなりにならないための材料を作りたいのです。そして材料は多ければ多いほど良いのです。

--11月2日の日韓首脳会談では話題にならなかったようですが、通貨スワップを日韓は結び直す
  ことになるのですか?


鈴置:10月26日、経団連との会合で韓国の全国経済人連合会が「スワップ再開」を求めました。韓国紙にも必要性を訴える意見が2015年夏頃から載るようになりました。米金利の引き上げとともに資本逃避が起きて、また通貨危機に陥るとの危機感が高まったからです。でも、下手に大声で頼むと「やはり韓国は外貨不足なのだな」と市場に見なされ、本当に危機に陥ってしまう可能性があります。

--日本がスワップに応じれば、問題は起きないのでは?

鈴置:日本が応じるかは不透明です。2008年にスワップが決まった後に、日経のインタビューを受けた韓国の企画財政相が「日本は決断が遅い。それでは大国に見なされない」と日本政府を叱りつけました。

1997年の通貨危機の際は、米銀が逃げ出す中も邦銀が最後までドルをつないだのに、今や韓国紙は「日本のために通貨危機に陥った」と書くようになっています(「『人民元圏で生きる決意』を固めた韓国」参照)。

財務省や金融界はこうした「非礼」を覚えています。政界にも韓国を助けてやろうとする有力者はほとんどいなくなった。李明博(イ・ミョンバク)前大統領の竹島上陸や天皇への謝罪要求、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の言いつけ外交に反発する支持者から「日韓議員連盟を脱退しろ」と議員に電話がかかってくる時代です。近未来小説『朝鮮半島201Z年』で、韓国に対し日本が「ドルが欲しければ中国から借りたら?」と突き放すくだりを入れました。2010年に出版した本ですが、その頃から日本、ことに金融界の空気は変化していたのです。



  
・通貨は中国と同盟


--米国に「貸してくれ」と頼む手はありませんか?

鈴置:米国は日本以上に韓国に怒っている。米国に守ってもらっているのに、中国の要求ばかりきくからです。米国はスワップに応じないばかりか、1997年の通貨危機の時のように日本に「韓国とのスワップは拒否しろ」と指示するのではないか、と見る関係者が多いのです。「ねずみ男」に甘い顔をしていると「自分は妖怪の仲間とは見破られていない」と勘違いし、ますますつけあがるからです。

--米国も拒否するとなると、ますます『朝鮮半島201Z年』の展開ですね。

鈴置:そもそも通貨の世界で、韓国はドル陣営から人民元陣営に鞍替え済みです。韓国はスワップの7割を人民元に頼るようになりました。1997年の通貨危機の際、韓国はIMF(国際通貨基金)の救済を受け、その直後に日本からドルを借りました(「『人民元圏で生きる決意』を固めた韓国」参照)。当時は中国から外貨を借りるなどとは想像もできなかったのです。2008年の危機の際には米、日、中の3カ国にスワップを結んでもらい、実際は米国だけからドルを借りました。それが今や全面的な中国頼みになったのです。韓国は貿易、通貨戦線で陣営を替えたうえ「そろそろ安全保障でも」といった状況にあるのです。

  

・対越輸出が対日超える

 
ちなみに、2015年1―10月の韓国の輸出額の国・地域別順位は1位が中国で2位が米国。2001年以降、長らく3位だった日本は5位に落ち、代わりに香港が3位に、ベトナムが4位に上がりました。サムスン電子の大規模スマホ工場があるため、ベトナムへは韓国からの電子部品の輸出が増えているのです。それにしても、韓国の対日輸出が対越輸出に抜かれる日が来るとは、ほんの数年前まで想像もできませんでした。

木村:聯合ニュースが「中国で人民元建て韓国債発行 早ければ年内にも」(11月9日、日本語版)
  を打っていました。


鈴置: 10月31日の中韓首脳会談での合意を受けたものです。本来は需給調整用の外貨を調達するのが目的の国債です。中韓間の貿易決済で人民元建てが増えているのでそれへの備えだ――と、韓国政府は説明しています。でも、本当は中国への援護射撃が狙いでしょう。中国は今、人民元をIMFのSDR(特別引き出し権)の準備通貨に採用してもらおうと動いています。韓国が人民元建て国債を発行すれば「国際通貨」とのイメージが増すので、採用を後押しできるとの計算です。米国や日本にとっては「妖怪の通貨」が世界に広がるのは嬉しくないのですが。

--米韓関係はそこまで脆くなっているのですね。

鈴置:オバマ(Barack Obama)大統領が朴槿恵大統領を横に置いて「米中どちらの味方なのだ」と追い詰めたのを見て、世界がそれを実感しました。

--両国はそれを取り繕うことができるのでしょうか?

木村:米国とすれば、韓国が何か具体的な対米協力の意思を示してくれると嬉しいでしょう。例えば、現在建設中の済州島の海軍基地の、有事の際の使用許可です。

鈴置:韓国と北朝鮮が軍事的な衝突を起こした際、韓国はもちろん米海軍の済州島への寄港を大歓迎するでしょう。問題は日中の紛争時です。仮に米空母が済州島に寄港しようとすれば、中国は黄海封鎖が目的と見なし、韓国に「受け入れるな」と命じるのは確実です。これを見越して韓国は、米艦船が無制限に済州島に寄港しないよう、何らかの歯止めをかけておきたいでしょうね。


  
・反日国家の苦境


木村:となると、韓国が米国に誠意を見せるのは、在韓米軍の駐留経費をこれまで以上に分厚くする――あたりが関の山かもしれません。見返りに、北朝鮮有事への警戒を強める韓国も米陸軍を呼び戻す――とまではいかなくても、その削減スピードを落とすことを期待できます。これなら中国の直接的脅威とはならないので、韓国が米中板挟みに陥る可能性も低い。米韓の綻びを取り繕う動きを日本は注視すべきです。例えばこの仮説のように、韓国が米軍への待遇を向上させれば、米国は当然日本にもそれを要求するでしょう。米韓同盟が揺らぐからこそ、日米同盟もまた、その内容が問われていくことになります。日本の一部に、韓国の状況を「反日国家が苦境に陥っている」と冷笑する向きがあります。しかし変化する国際情勢の中で、立ち位置が問われているのは日本も同じなのです。

  

・2人の釣り師と2匹の魚


鈴置:同感です。韓国はいざとなれば米韓同盟を打ち切って、中立を宣言すればいい。それは実質的に中国の属国に戻る道ですが、だからと言って米国から軍事攻撃を受けはしません。一方、日本は中国に立ち向かうことを決めました。「南シナ海はすべて中国のものだ」などというめちゃくちゃな主張を認めるわけにはいかないからです。日本は中国から、軍事を含めますます圧迫を受けることになります。それは今後、ずっと続くのです。韓国よりも日本の方が大変なのです。

木村:米中両国が力任せに自国の国益を実現しようとする中、日本も何が最も重要な国益であり、それを守るためには何をすべきかをきちんと考えておくべきでしょう。日清戦争のころの新聞漫画に「朝鮮という魚を釣り上げようとして釣り糸を垂れる日清両国と、その魚を横取りしようと狙っているロシア」という有名なものがあります。今の国際情勢も似た状況になっています。うかうかしていると、米中という2人の「釣り師」の間で、韓国も日本も「釣り上げられていく魚」になるかもしれません。



以上なのだが、 今更取り上げたのは、文政権になってからの韓国は、「何処に国家の方向性があるのか?」 と

思ったからだ。つまり韓国の立ち位置だ。 取り敢えずは北朝鮮寄りとされている文氏ではあるが、どうもいいよう

に使われているとしか言いようがない。そこで浮かぶのは、沖縄の県知事たる翁長雄志氏だが、確かにそれなり

の工作活動をしてるかも知れないが疎いようだ。自分を相手より利口に見せても愚かに見せても得る所はない。

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