理想を失わない現実主義者にならないといけないんです。  社会・政治



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「理想を失わない現実主義者にならないといけないんです。理想のない現実主義者ならいくらでもいるんですよ」。と言ったのは、アニメ映画の監督で知られる宮崎駿さんだが、それは東映動画時代のアニメーターとしての経験がものを言っている。株式会社スタジオジブリ取締役なのは言うまでもなかろう。そして典型的な戦後左翼である。だが仕方ない。米国占領期の教育を受けた世代だ(その点では美輪明宏氏も然り)。それに自虐史観が戦後の日本を隙だらけにしたと言っても過言ではなかろう。そんなのがリベラルなのも呆れたものだが、その自虐史観が南京大虐殺だの従軍慰安婦問題を作り出した。前者は中国向けの政府開発援助(ODA)の口実となり、後者は河野談話やアジア女性基金の元になったのだから何でも短絡的に「日本は悪い事ばかりしてきたから」で全てを終わらせる。だが事実は調べない。「日本=悪い」で片付ける。然もそこに「事大主義」が闊歩でもしているかのようだ。それが未だに日本の足を引っ張っているが、一時は当たり前に言われていた「強制連行」も在日朝鮮人を語る上では不可欠なものではあったが、従軍慰安婦問題の矛盾が、その根底を覆す事になった。そもそもその時代は日韓併合だったので、朝鮮人は日本人だった。なのに日本の兵隊が来て云々では、話がおかしくなる。これは朝日新聞の捏造だった。雲行きが悪くなると同社社長が「誤報会見」なんて事をしたが、国内止まりなのも、まだ別な言い回しで騙せると思っていたからとしか言いようもなく、人権問題に方向を変えた。懲りないものだ。



さて小生、サッカーには全く興味がない。なので話題にもせず、些か世間ズレをしているが、そこは悪しからず。だがそんな媒体の扇動効果は多大なものだ。しかし今では情報弱者のみが引っ掛かる始末。つまりインターネットに無縁の層だ。そこが放送媒体の印象操作に翻弄されて扇動されるのだ。戦後左翼でもないが 「日本=悪い」の要領で 「安倍=悪い」を連日繰り返している訳だ。その図式で「もりかけ」をしている。(それもしぶとい)思うに「もりかけ」は何処が悪くて問題になっているかを(コメンテーターの受け売りではなしに)理解をしている視聴者はどれだけ居る事だろう?私見だが、殆ど居ないと思う。と言うのも証拠なんてものはないからだ。媒体は単に倒閣ネタを探しているだけ。そのテレビについて、ソニーの株主総会で、株主からこんな意見があった。「日頃からソニー製品が好きで使っているが、ぜひほしいのは「NHKが見られない製品」だ。テレビを設置すると受信料を取られる。ワンセグでも同じ。将来、インターネットでも取るそうだ。民放もBSも見られるがNHKだけ見られないテレビ、NHKだけ撮れないブルーレイ、将来的にはNHKに接続できないプロバイダも検討してほしい」と。それで現ソニー社長の吉田憲一郎氏はこう答えた。「貴重なご意見として参考にしたい」と。NHKは戦後から米国側のプロパガンダと共にあった。現在は、そこが中国に変わっただけだ。此方も既に役目も充分果たした。テレビ自体が終わったのだ。各局のBSではガス抜き番組が増えたが、そのテレビ局は地上波では相変わらずなので、分けたのも意図的なものなのはバレバレだ。



これは地上波では流し辛い内容だろうが、拉致被害者家族会での記者会見で、横田めぐみさんの弟である横田哲也氏はこう言った。「日本政府、安倍総理筆頭にご尽力頂いてる中で反対勢力というか、河野洋平さんのような(国交正常化後に拉致解決を)と見当違いの発言をする方もいる訳ですから、そういう方に惑わされないように私達もブレずに政府と協力しながら進めていければと思ってる」と。これは安倍政権での対外政策への評価を示したのだが、だからこその(妨害として)「もりかけ」なのだろう。この処、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の動きが活発だ。何せ19日から2日間、中国を訪問し、何やら相談したようだが、米朝首脳会談の後は日朝首脳会談(ロシアで9月の予定)が控えている事から、此処で「お知恵を拝借」てなものだろうか?米朝での調印した内容は、北朝鮮にしてみればやはりキツイのだろう。



【ソニー株主総会・詳報(1)】吉田新社長、好業績にも「危機感」強調
http://www.sankeibiz.jp/smp/business/news/180619/bsb1806191950003-s1.htm
国会会期、7月22日まで延長 衆院で議決
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000028-asahi-pol
園児に新潟知事選手伝わせた保育士ら処分 自治労の依頼で候補応援の絵描かせる
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000544-san-soci
韓国に創業100年の老舗わずか90店、日本は2万2000店
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/18/2018061803368.html
北朝鮮・金委員長、再び中国を訪問
https://www.google.co.jp/amp/s/www.bbc.com/japanese/amp/44530127
拉致被害者家族らが会見 横田めぐみさんの弟、横田哲也氏が河野洋平氏を名指しで批判「見当違いの発言をする方」
http://snjpn.net/archives/55135
ブルー ‏ @blue_kbx
https://twitter.com/blue_kbx/status/1007177657807540224?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fanonymous-post.com%2Farchives%2F24798



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「後は何かあったかしら?」だが、新潟県知事選挙での立憲民主党の不正だが、その件についてはネットでは記事にはなっても、テレビでは得意の「忖度」で話題にもなっていないようだ。発覚後の言い訳も酷いが、選挙違反話題になるのは与党ばかりなのは解りやすい。何故、野党のそれは話題にならないのか?これが日本の媒体の現状だ。つまり工作員は何処にでも居る訳だ。それと朝鮮日報の記事だが、題して「韓国に創業100年の老舗わずか90店、日本は2万2000店」と。此処からして間違っている。大韓民国建国は何年だ?建国は、1948年8月15日なのだ。つまり70年しか経っていないのだ。記事によると「韓国政府が、国内で30年以上営業している優秀な飲食店を発掘して支援する。中小ベンチャー企業部(省に相当)は18日、優秀な中小店舗経営者を広報や金融支援などさまざまな政策で後押しする老舗店舗育成案を発表した。対象は現時点で創業30年を超える中小の卸売り・小売り業者と飲食店。今年8月までに100店舗を選定し、「100年店舗」の認証取得を示す看板を提供するほか、中小店舗経営者向け政策資金の金利優遇などの措置を実施する。2022年までに1300店舗の選定を目指す」と言う。この国は積み重ねとか、そもそも歴史を理解していない。なのに日本に対し、「歴史を直視していない」なんて事をほざく。韓国が歴史を軽視しているのは、こんな記事からも伺える。

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面白がってやっている奴と、苦労してやっている奴と、どっちが勝つかな?  社会・政治



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「面白がってやっている奴と、苦労してやっている奴と、どっちが勝つかな?やっぱりさ、面白がってやっている奴には敵わないんだよ」。と言ったのは、放送作家の青島幸男氏だが、それは言えてる。それこそ「好きこそ物の上手なれ」である。確かに好きなものは、苦ではない処か止まらないのだ。此処で小生の趣味に触れると止まらなくなるのでやめておくが、やっている間は兎に角面白い。つまりはそう言う事だ。その青島氏の書いた詞で、これこそ傑作なのは「ドント節」だろう。作曲は(息子が非業の事故死を遂げた)萩原哲晶氏だが、高度経済成長期の1962年に爆発的にヒットした「ハナ肇とクレイジー・キャッツ」の代表曲でもある。これは私見だが、初めてこの歌を聴いた時は、正に戦後に日本で(実はGHQ政策で)開花した民主主義を謳歌していると思ったのだが、現在の感覚では、更に先を行く「新自由主義」を感じさせる歌だと思う。ちなみに民主主義の基本は、「これに賛成な人、手を上げて〜」なのだが、この歌は、ちょいとばかし違うようだ。青島節も全開で通快そのものだが、改めてその詞を読み直してみよう。冒頭、「サラリーマンは 気楽な稼業ときたもんだ」だと言い切るが、1962年当時も「そんな気楽なものではない」と批判をされたそうだ。その続きは「二日酔いでも、寝ぼけていても、タイムレコーダーガチャンと押せば、どうにか格好がつくものさ」なのだから「そりゃそうだ」と。繰り返すが、これは「高度経済成長期の1960年代だからこそ通用した歌」なのだ。所得倍増計画なんてものがあった時代だ。つまり働いた分だけ見返りがあった時代だ。だから「チョックラ チョイとパアにはなりゃしねェ」だ。だが何をしても食いっぱぐれのない生活は、平等平均の原則であり、まるで社会主義だ。だからこの時代に「日本は最も社会主義が成功した国だ」なんて言われ方をした。だが後は「アッソレ、ドンと行こうぜ。ドンとね。ア、ドンガラガッタ ドンとドンと行きましょう〜!」と気楽なものだ。つまり社会主義っぽい民主主義国家が1960年代の日本だと言えるだろう。


さて最近は、見ても気分が悪くなるのでテレビ朝日の「報道ステーション」なんて番組は殆ど眼中にないが、その報道姿勢たるや「どうしたら安倍政権を批判出来るか?」と、そればかりなので大体見なくても解る。そこでネットでこの番組が批判されると思った通りの内容なので、やはり見る価値がない。だから大阪北部地震も現政府を叩くには絶好のネタで、民主党菅内閣時に発生した東日本大震災と比較して「菅内閣の対応の方が早かった」と誉めたのだが、問題は経過と結果だ。その時にどうなったかは、この対応も含めて国民のトラウマだが「あれを誉める」呆れたものだ。菅直人がやった事。救助を含めた災害対応の邪魔。それが原因での原発事故対応の不手際。日米同盟を軽視し特亜を優先。だが何も出来ずに帰る御粗末さだ。避難物資も止めていたのも後から解った。テレビ朝日としては、民主党政権樹立の為のプロパガンダに成功をしたので事ある毎に誉めるが、それ自体が国民意識から掛け離れている現状を認めるべきだろう。そんなに左派系媒体が民主党系野党を絶賛しようが、国民には違和感しかないのだ。そんな特定野党である。国会では対案すら出せず、政策論争をする知恵もないのでこんな事しか出来ない。時事通信の記事によると「衆院議院運営委員会の古屋圭司委員長は19日の理事会で、カジノを中核とする統合型リゾート(IR)実施法案の内閣委員会での採決の際に、野党議員が速記を妨害したとして、「厳に慎んでいただくよう各会派に徹底していただきたい」と注意を促した」とある。「古屋氏によると、速記原本を奪おうとしたり、委員長が使うマイクのコードを抜いたりした」との事。これでもこんな政党を誉められるか?「事実関係を調査した与党筆頭理事の石田真敏氏(自民)から報告があり、野党側は謝罪した」とはあるが、このパターンばかりだ。だが速記妨害は前代未聞だ。


こんな特定野党の醜態を身を持って示している議員が居る。立憲民主党の辻元清美国対委員長である。加計学園問題をでっち上げて追い込んだ事から到頭、学園理事長の加計孝太郎氏が記者会見を19日に開いたが、それに対して「何を今頃と思う。国会会期末を見計らったようにこそこそと、非常に姑息な記者会見に見えた」と批判。更に「(加計氏が)記者会見でいったことが本当ならば証人喚問で同じことをしゃべってもらいたい。そうでなければ国民は納得しない」とも述べたが、やればやったで文句を言う。「公の場に理事長が出て説明せい」と求めたのはそんな野党ではなかったか?改めて加計氏の証人喚問を与党側に求める考えも示したが、それで得るものも今更なかろう。これは国会内で記者団に述べたのだが、森友学園問題を追及し過ぎて関西生コンが浮かび上がると雲隠れした辻元氏である。どこかでまたしっぺ返しもあるだろう。加計学園問題も、何が悪いかが、ネタを出した野党自体が証明出来ない問題だ。「安倍総理の親友だ。怪しい」。では答えにならないのだ。では総理の知り合いは全て悪いのか?流石にそれは理由にもならないだろう。そんなこんなで年を越えてしまった。この状態で解散したら、また「逃げた!」と言うだろう。それでも内閣不信任決議案を出そうとしている。



『報道ステーション』の大阪地震報道が大炎上 配慮のないインタビュー、最後は政権批判の材料に
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14886709/
野党の速記妨害を注意=衆院議運委
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000098-jij-int
「何を今頃。姑息な記者会見だ」立憲民主・辻元清美国対委員長
http://www.sankei.com/smp/politics/news/180619/plt1806190020-s1.html
「そんなこと現実に可能なの?」大阪地震への日本の対応、韓国で称賛の声
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14887026/
河野外相、韓国外交長官の慰安婦発言に「このようなことが続けば関係難しく」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000040-cnippou-kr



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大阪北部地震の政府対応をテレビ朝日が貶せば、何故か韓国朝鮮日報が誉める。その温度差が不思議だ。その記事を引用すると「韓国のネットユーザーからは「さすが災害強国。先進国は違うね。韓国政府は日本の専門家を呼び、災害対応について学ぶべき」「大変な状況なのに、市民が落ち着いていて驚いた。教育と訓練がしっかりしている証拠だ」「市民意識や安全意識は韓国と雲泥の差がある」「2分で稼働させるなんて現実に可能なの?すごい」など称賛の声が相次いでいる」との事。確かに韓国は、あのセウォル号転覆事故でもそうだが、災害を逆に助長させるような国だ。然も二次災害の原因も人災なのだからネットユーザーが絶賛するのも解る。しかしその反面。慰安婦問題は再び蒸し返される。中央日報の記事によると「韓国の康京和外交部長官が慰安婦人権問題を国際社会に知らせるという趣旨の発言をしたことに対し、河野太郎外相が韓日合意に反すると主張した」との事。そこで「河野外相は19日の記者会見で、康長官が旧日本軍慰安婦問題を国際社会の人権問題として位置づける準備をしていると明らかにしたことに対し、「日韓合意(2015年末の両国政府間の慰安婦合意)の精神に反する」と述べた。続いて「いぶかしく思っている。先方の真意をしっかり確認したい」と話した」とある。呆れたものだ。なので河野外相は、14日に韓国で文在寅大統領と康京和長官に会った時に話した「日韓関係を未来志向的に前に進めよう」とした事も反故にされるのならば敵わないとの事で「このようなことが続けば未来志向の関係を作っていくことが難しくなる」とも述べたが、そろそろ国交断絶の機会到来ではなかろうか?北は拉致問題解決の際には講和条約の可能性もあるが、南はあらゆる面で手遅れだろう。慰安婦問題終結合意の目的は「日韓関係改善」が先にあったからこその合意だろう。それがこれならば国交自体が無駄だ。

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本をめくる事ばかりしている学者は、  社会・政治



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「本をめくる事ばかりしている学者は、ついにはものを考える能力を全く喪失する。本をめくらない時には考えない」。これはドイツの哲学者で古典文献学者でもあるフリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ氏だが、この名言、現在なれば、ネットでの検索か?氏の代表作には「ツァラトゥストラはかく語りき」があるが、何度読んでも難解だが、これは訳す人の翻訳能力にも原因があるだろう。その内容だが、ツァラトゥストラが山に籠り、10年で悟りを開く。それからその成果を人々に伝えようと、山を下りると聖者に会う。聖者は世捨て人だった。だから神にすがって生きていた。そんな聖者を見てツァラトゥストラは思った。「今時、神なんて居ないわい」と。それでそんな聖者に呆れたので下山をすると、群衆に「超人はそんなもんじゃなく、大地と共にあるわい」と説く。平たく言うとそんな話だが、後から「自分はまだまだ悟りを開いていなかった」と急に思って、また山に籠る。それで生死をさまようような病気をするが、全快すると(今度こそ悟りを開いたと)また下山して群衆に語る。それで挙げ句の果てに「見てください。あまりにもたくさんの蜜を集めた蜜蜂のように、この私もまた、蓄えた知恵がわずらわしくなってきました。今は知恵を求めて差し伸べられる手が私には必要となってきたのです。私は分配し、送りたい。そのためには、私は下へ降りていかなければなりません。私を祝福してください。どんな大きな幸福でも妬まずに見られる静かな目であるあなたよ。満ちあふれようとするこの杯を祝福してください」。と言うのだが、これを読み終わってツァラトゥストラが「ナルシスト」のようにしか思えないのは気のせいか?だが「 私を祝福してください」はないだろう。最後は只の自慢話になっている。「さて巷では」だが、大阪での震度6弱の地震は早朝だったので、通勤通学に影響を与え、亡くなった人も居たが、やはり日本の耐震基準の高さもあって、これが海外ならば「どんな被害が出たのか?」と思う程だ。昨日にNHKでの現地取材を見たが、何処かの小学校の校庭で取材拒否があった。無許可だったようだ。早速ネットでも記事が挙がっていたが、その辺が欧米並みになったと感心するが、そこをどう思うかだろう。


さて地震関連のニュースは続くが、台湾の蔡英文総統は18日にTwitterを更新。然も日本語で「日本の近畿地方で発生した地震で被害に遭われた日本国民の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。また、被害に遭われた方々の速やかな回復と被災地の早期復旧を心からお祈り申し上げます。台湾は震災後の動向に注目していくとともに、日本に対して出来る限り必要な支援を行う用意をしています」と。その台湾(中華民国)と言えば、2月に震災があったばかりである。これが本来の隣国の姿なのだろう。そこに特亜諸国が如何に感覚が異常なのかが伺える。その特亜とは兵器戦ではないが、情報戦争がかなり前から仕掛けられている。少しずつはひっくり返しているが、送り込まれた工作員も多く、苦戦をしている状態だ。最近は、それらの者達も正体を隠さないが、あちらも相当ヤバい状況なのかも知れない。



また「もりかけ」だが、日本共産党の志位和夫委員長は、自民党の森山裕国対委員長が16日に鹿児島市内で開かれた党会合で、その「国会の質疑が連想ゲームになっているのではないか」。と批判をした事についてこうtweet。「公文書を改ざんし、交渉記録を廃棄し、虚偽答弁を繰り返し、昭恵氏・加計氏の招致を拒否し、真相究明を妨害し続けておいて、野党非難とはまったく反省がない。時間がたてば国民が忘れると考えたら大間違いだ」と。既に解明が出来ている事を何度繰り返すのだろう。「時間がたてば国民が忘れると考えたら大間違いだ」としているが、寧ろ国民は「もりかけ」を忘れたい。



許可なしに中継してしまい先生に叱られるNHK… #大阪北部 #地震
https://twitter.com/cafe_suzunari/status/1008499960617132032

大阪地震 関西マスコミはただのハイエナと化した 報道? いいえ、あなたたちはただの「糞テレビ屋」です

http://tablo.jp/case/news003440.html
大阪の地震、台湾のトップが日本語で表明 「出来る限り支援をする用意ある」
https://www.buzzfeed.com/jp/kensukeseya/osaka-2?utm_term=.wkpjvrBjx#.jcz1exK1A
【モリカケ】共産党・志位和夫「時間がたてば国民が忘れると考えたら大間違いだ」
http://snjpn.net/archives/55484
共産党「国歌を全員で歌うのを強制するな!在日コリアンと宗教信者に配慮しろ」
http://netgeek.biz/archives/120702
元民主党・徳永エリ氏「 何だろうこの国旗の波。特別な祝日でもないのに...。」→ ネット「ここ日本だよ? 日の丸あってなんかおかしい?」
http://snjpn.net/archives/55451



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左翼を拗らすとこうなる見本だ。しかし「左翼がどうの?」とか以前に「こんな状態で日本で政党をやったら駄目でしょ?」てなレベル。これは4月10日の衆院決算行政監視委員会での事。日本共産党衆議の宮本徹氏はこう言った。「教育出版の2年生の教科書。驚いたのは、新しい文章では『国歌が流れたらみんなで一緒に歌います』と書かれてます。そして写真もみんなで歌っている写真に変わりました。在日コリアンの人だとか、宗教上の理由で歌いたくない人もいるわけですよね。道徳教科書で『国歌が流れたらみんなで一緒に歌います』と教えるのは、国旗国歌法の審議の際の答弁に反するのは明快じゃないですか?」と。此処は日本なのだ。日本の学校で日本の国歌を歌って何が悪いのだ。更にこれも酷い。国民民主党の徳永エリ氏は自らのFacebookで「何だろうこの国旗の波。特別な祝日でもないのに...。」と。日本に日の丸があって何が悪い?不思議なのは、日本が嫌いなのに政党名の頭に日本を掲げて、国民を頭に付ける政党の議員がこんな事を言っている点だろう。国民って何処の国の国民?これでは国家転覆をする為に日本で政党を作ったと思われても仕方ない。それが目的じゃないと、そんな発想にはならないだろう。

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