自分に与えられた意味と使命  独り言



社会・政治blogランキング

「自分に与えられた意味と使命とを実現できた時にだけ、私の魂は成長していく」。これは心理学者で教育学の博士号を持つ諸富祥彦(1963年5月4日 - )氏の名言。即ちするべき事を順番に済ませて行けば、その分、スキルが上がって行くと言う事だ。さて今日も休みだが、健康診断がある為に出掛ける。それは9時からだが、「何もなければいいな?」と願うまでだ。昨日、部屋を片付けた。修理をするカセットデッキが3台も並んだのでスペースが欲しくなっただけだ。後から落札したPioneerのカセットデッキは宛が外れた。それで再生機として使えるものしかない。なので来月位までには、またヤフオクを利用して揃えよう。簡単なメンテナンス程度で済む物が欲しい。

クリックすると元のサイズで表示します

此処で巷の話題だが、コロナ禍が吹っ飛ぶ程の自民党総裁選だ。テレビでは視聴率が取れるものを優先する。何とか世論誘導をして、テレビ局の裏スポンサーである特亜に優しい総裁を決めたいのだろう。なれば用日に騙されやすい岸田文雄氏の方が都合が良いのだろうが埋没してしまった。元々印象の薄い人ではあるが、二階政権打倒を掲げて出た割には、政策を語れば大した事もなく、立憲民主党と思考が似てれば(自民党総裁としては)存在感がない。なので特亜がバックに控える今時の(日本の)テレビ局では世論を動かしたいのだろう。しかしながら現実は、何故か高市早苗氏と河野太郎氏を全面に打ち出す。どんな狙いがあるのだろう?結局、高市氏に対する批判は良い宣伝になっている。中共(中国共産党)が変に気にしてるのも保守層には注目される。

高市早苗氏「右翼扱いされている気がする」〜麻生氏からの批判には反論〜
https://news.yahoo.co.jp/articles/e15a0ad89356c4ad8927af382f25af2d44d01e3e
高市早苗氏 強烈批判してきた中国メディアに「ありがとうございます」不敵笑みで応戦
https://news.yahoo.co.jp/articles/88b543f1b0f692cb993fc33d645dc7d9d081a07d

0




AutoPage最新お知らせ