正確な人  独り言




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「書く事は正確な人を作る」。この名言は、英国貴族である(イングランド近世(ルネサンス期、テューダー朝(エリザベス朝)からステュアート朝))哲学者で、神学者(更には、法学者、政治家でもあった初代セント・オールバン(ズ)子爵、即ちフランシス・ベーコン(英: Francis Bacon, 1st Viscount St Alban(s), PC, QC、1561年1月22日 - 1626年4月9日 )氏のものだが、書から精神を鍛えるとは、まるで書道だ。書を精神と結びつけるのは日本だけではないようだ。さて正月3ヶ日も終わり、今日から初仕事の人も居るだろうが、小生は元旦から働いており、ズレて6日から連休だ。だが両日共に用事があり、初日は運転免許の更新、次の日は病院へ母の付き添いだ。そこで昨年12月始めから患っているリンパ性浮腫の完治となれば、その日で元通りだ。そうなる事を期待しよう。結果次第で父が施設から出て来れる。母の病で、こうなった父が不憫である。早く元の生活に戻りたいものだ。

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此処で巷の話題だが、出掛けに見たテレビでは寺院の火事のニュース。一頃からすれば減ったとは言え不審火だ。それで「嗚呼またか?」と浮かぶ事もあるが残念な事だ。年末年始は諸事情により、そんな気分ではなかったが、テレビ番組自体も、その業界が全盛期の時代と比べるまでもなく、貧相なものだ。それと言うのも番組作りに重要な芸能人達がアレでは、どうしようもなかろう。此処でそれを述べると長くなるのでやめるが、つまりそう言う事だ。そのどうしようもなさだが、この国とて同様だ。それが韓国で、その韓国は日本に対して「一体、何をしたいのか?」と思う事がある。アチラの政治家は、何かと言えば「関係改善」と言うが、それで対日工作費を3倍に引き上げて「どうの?」と言うのは方向性がおかしいと思う。更には相変わらずの『反日』だ。その相乗効果で(普通の)日本人は飽き飽きしている。テレビ局は、それが予算に反映するので(こちらも)相変わらずの韓国のコスメやグルメ、エンタメまでもゴリ押しが絶えないが、その成果が国民のテレビ離れとエンタメ業界の衰退では、何の為の予算増強か意味不明だろう。まるでアフリカへのあらゆる寄付と変わりないではないか?それこそ「現実を見なさい」だが、ある意味麻痺状態では、余程の英断が必要だろう。何せ「親日罪」なんてものが在る国だ。

新年限定の正月番組が消えた? 三が日ですら「ほぼゼロ」の理由とは
https://www.news-postseven.com/archives/20220101_1717593.html?DETAIL
東京・町田の寺院で火災 本堂や寺務所など計4棟が焼ける
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4439707.html
出馬表明した朴槿恵の妹、朴槿令が語った日韓友好への思いと勇気
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68302
アフリカに寄付の衣料品、大量廃棄されてるって知ってた? 学生と企業がタッグを組んで企画展
https://news.yahoo.co.jp/articles/f896707d140aa50f12869c739efe0e5c65b0e13d

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