頭の冷静さと心の熱さ  独り言



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実業家の赤塚保正氏は言った。「私は頭の冷静さと心の熱さと言う事を常に大切にしています」と。これは「やる気を出しても調子に乗るな!」てなものか?今日も大したネタはない。札幌の最高気温は29度だそうだ。暑い日は集中力が弱い。早いもので8月である。しかし「新型コロナウイルス」のせいで自由に振る舞えず、外食も「たまに出来るかな?」程度だ。かと言え、家に居ても暑くて大変だ。だから自室ではサーキュレターを中風で回しっぱなしだ。然も窓を開けるので趣味が弾まない。音もエチケットなのだ。この趣味(レコード鑑賞)も永く、体系的にレコードを集め初めたのも中学生を卒業する辺りからなので、既に人生の折り返し地点を越えてしまった。だがまだまだ聴いていないレコードはたくさん在る。だから聴きたいのだが、以前のように単にがむしゃらに集める事はなくなった。どちらかと言うと、今ではグレードアップが目的になっている。つまり"お気に入りのレコードをオリジナル盤で買い換えたり、復刻盤なれば、元の78回転盤で聴いてみる"てな事をしているのだ。それが楽しい。特に今年は早々から、アノ「新型コロナウイルス」のせいで思うように出掛けられず、ネットオークションばかりを利用していたので尚更だ。何だか色々と予定も狂った。実はホームシアターなる事も(真似事程度だが、)しているので、それをハイビジョン化する予定だった。しかしそこも予定が狂ったのだ。昨年末から父が予期せぬ入院をしていたので尚更だが、物によっては実際に専門店に行って目にしないと解らない物もある、それで躊躇してしまった。なので予定日を組み直して来年の春までにはスクリーンも含め、対応をするつもり。スクリーンサイズはシネスコサイズにした時は100吋にする予定だ。ちなみに現在、しようしているものはビスタサイズで80吋だ。しかしシネスコの場合は(上下に)余白(が出る)分、画面が小さくなり物足りない。取り敢えず、プレーヤーは、Blu-ray対応にした。後はプロジェクターとスクリーンだ。どんな状況下でも、好きな事に明け暮れるものだ。

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さて現状から懸念するのは、この後に「『新型コロナウイルス』流行前の世の中に戻るか?」だ。しかしそんな最中、中国からは目的不明の種が日本の個人宅に送られる事案が発生。それ自体、とても怪しいが、何の疑問なく庭先に撒く芸能人が居たりする。そこで危険なのは、これで様子を見た中国のテロ組織が「無差別な細菌テロを起こす可能性がないのか?」と気になって仕方がない。然もそれを特亜寄りのテレビ局では、その危険性すら伝えないのだ。だからその種から背景も知れようと言うもの。相変わらずテレビの報道バラエティー番組では、思わず首を傾げる「新型コロナウイルス」関連の情報ばかりだが、事件報道の際、状況再現で声優が原稿を読む演出は胡散臭い。更には取材で照明を落とし、誰だか判らない状態で声を加工したインタビュー映像なんぞ流されると思わず「これならば誰がやってもいいじゃん!」と言いたくなる。つまり当事者が出なくともディレクターとADだけで、そんなもん、幾らでも撮れるのだ。(所詮は、そんな性質のものだ。)なので、その手の映像を見る度に「嘘っぽいな?」と思ってしまう。何でもそうだが「過ぎたるは及ばざるを如し」である。

「感染者数の積み上げ」でパニックを誘発する報道の病理
https://diamond.jp/articles/amp/244404?display=b
情報操作ではなく印象操作
https://note.com/hiroshi_m1121/n/na33965e4394e
コロナのデマに飽きた人へ
https://square.umin.ac.jp/~massie-tmd/akitacovid19dema.html

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