ふたつの事  コラム





米国の自己啓発作家のベンジャミン・シールド氏の名言に「魂を探究するにはふたつの事が大切になる。それは謙虚さと「無知を認める」事だ」と言うものがある。確かに知ったかぶりは良くない。その傲慢さが知識を貧しくするからだ。それこそ「先生と言われる程の馬鹿でなし」だ。15年位使っているパソコンが沈没した。そこで何とか「新調するまでの間にでも間に合わせよう」とそんなサイト(パソコン関連)をスマホで見ながら参考にして、起動させようとしているが、なかなか上手く行かない。それでも更新プログラムには到達したので後は結果次第だ。と言うのも起動オプションの選択までは出来るので、その選択次第な気がする。


クリックすると元のサイズで表示します


とは言え、小生自身のパソコンの使い方は、まるで仕事だ。ライティングソフトも“それ系”だし、たぶんパソコンで出来る事は(自身の(偏った)趣味の範囲ではあるが?)結局殆どやってる。(パンクした原因もそれだ。)そこで解決はしてもスペック不足だ。次回のパソコンにはメモリーも8GBは欲しい。久々に旧友が部屋に上がった時に「これは趣味部屋だ」と言ったが、それには自覚があり、寝る場所さえ惜しむ位だ。だから理想の部屋の広さは最低12畳は必要で、なるべく椅子も折り畳みをしないで済ませたい。となれば20畳位の部屋が必要か?なんかで儲けよう。


クリックすると元のサイズで表示します


今日は仕事だが、遅番なので「おちょやん」を観たのだが、やはり題材が実在した女優さんの話なれば史実も知っているので、自然とその見方も違うものだ。小生位の年齢だと、ギリギリ晩年の姿は見ている。その女優さんとは浪花千栄子さんだが、上方芸能には以前から関心が深かったので待っていたような朝ドラだ。然も松竹、吉本双方に関わる女優さんの話だけに関わる制作会社も(テロップは出せないが)力が入るだろう。だから展開も気になる。朝から聞く、昔ながらの古い大阪弁(船場言葉)が心地好い。


クリックすると元のサイズで表示します


此処から時事だが、米国議会での乱闘は、どうも右派左派入り乱れ、結局は失敗したクーデターと言う見方の方がしっくりとくる。こうまでしてドナルド・トランプ氏を追い出したかったのだ。何せ味方だと思われた側からも裏切り者が出た。例のジュリアーニ弁護士も裁判ではバイデン陣営の(不正の)証拠を押さえながらも、それは出さなかったし、この人自体も怪しい。巷の噂では証拠隠滅をする為に情報を集めやすい陣営に関わったとまで示唆をされる始末だ。そこで結局は新政権となるバイデン陣営だが、海兵隊は認めていないようで、バーガー将軍は「我々に命令できるのはトランプ大統領だけ。彼の支持者と対峙してほしければ大統領に電話して直接私に命令させてみろ。その邪悪な唇から発する言葉は反逆罪に等しい」と明言した。これはナンシー・ペロシ下院議長が、20日に行われるバイデン氏の米国大統領就任式を保護する為に軍団を要請した際の答えだった。こんな状態になり残念だ。それと言うのも、これを境に日米共真っ赤になった点で、これから起きる事もある程度の予想がつくだけにガッカリである。


外国会議事堂に突入したのがANTIFAリーダーだったと発覚してサヨク界隈のデマ連呼が破綻してしまう.
https://you1news.com/archives/18121.html
記事関連Twitterへ
https://twitter.com/kotamama318/status/1349804648304005121?s=19
Marine Corps. Rebukes Pelosi: “WE DON’T WORK FOR YOU!”
https://t.co/AYLFuJ9MH3

0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ