あるからこそ  独り言



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「束縛があるからこそ、私は飛べるのだ。悲しみがあるからこそ、私は高く舞い上がれるのだ。逆境があるからこそ、私は走れるのだ。涙があるからこそ、私は前に進めるのだ」。これはインド独立の父として知られるマハトマ・ガンディー(Mohandas Karamchand Gandhi、1869年10月2日 - 1948年1月30日)氏の名言。確かに反動で成立する事はあるものだ。結果論ではあるが、即ち「逆境を乗り越えて」だ。“不屈の精神”とはこう言うものだ。さて長いゴールデンウィークも一段落だ。大きな会社であれば日曜日までだろうが、武漢肺炎ウイルスのせいで散々だ。札幌は今日、市民マラソンがあるが、これは五輪大会のテストでもある。交通規制が入るので、道路の混雑は多少あるだろうが、昨日の街への道路は空いている方だ。やはり田舎の都心部は謙虚なのだ。実際、常軌を脱した人の行為も(あまり)話題にならない。そのおかげでもないが、感染者が急に上昇する事もなく抑えられている(ようには思える)。ようやくワクチンの接種も始まったが、これにも陰謀論がある。そのウイルス自体もそうだが、結局、発生にしても意図を感じてしまう。現に武漢ウイルスが拡大しても、(共産党の方の)中国政府は覇権拡大に躍起になっている。同時にワクチンビジネスも盛んなのは、正に厚顔無恥と言えよう。しかしこれだけ世界中に拡大したのも、中国(共和党)政府の機密工作費が世界中に廻ったとしか言いようがなく、国際機関にも行き届いているようだ。現に国連関連機関は既に中国の手先で、世界保健機関(WHO)があんなザマだからこうなっている。

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その事務局長のテドロス・アダノム氏は、二期目の再選を狙っているようだが、これも中国(共和党)政府の工作費の賜物だろう。再選は約束されたようなものだ。WHOは形だけだが、中国へ(既に痕跡が消えた事を見計らって)調査団をウイルス調査名目で派遣もしたが、これとて慰安旅行みたいなものだろう。だから中国の派遣拡大を潰す為の包囲網を作らねばならない。(それは幸い、前政府の安倍内閣時代に築いた成果が出ている。)だが現時点に於いても世界各国が被害国だ。報復はせねばなるまい。経済制裁の声も上がるが、そんな段階はとうに越えてるだろう。武漢ウイルスによる国際的な被害は、(細菌兵器による)軍事攻撃に等しいのだ。つまり有事状態なのだ。流石にのんびりした事は言ってられまい。軍事報復も含めた中国共和党解体が相応しい。ウイグル自治区の解放もそうだが、中国による覇権問題も解決しなければならない。勿論、その後は包囲網に参加した新たな連合国による国際裁判も在って然るべきだ。

WHOテドロス氏、2期目目指す 米報道
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021050400038&g=int

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