でも心は?  コラム



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「性格は変えられない。でも心は変えられる」。これは阪急東宝グループの御曹司としても知られている元男子プロテニス選手のタレントでスポーツ解説者(兼スポーツキャスター)の松岡修造(1967年(昭和42年)11月6日 - )さんの名言。その名言だが、「なればそれで」と言う事で、意識の問題だ。そこを変えれない人は、何の発展もないだろう。それは全てに言える。私事だが部屋が片付いてきた。ジャンクと化したオーディオ製品を分解して、部品取りをするようになったからだ。大体似たような時代の基板に使われている電子部品は共通しているので活用もしやすいのだ。そこでそんな事をしていると、50年前位の基板は半田が痩せたのか、接触不良になっている箇所を発見する事がある。なので「もしや電子部品の故障か?」と思った物には、単なる接触不良をしている場合もあると言う事だ。こんな事は趣味系のblogで書けば良いのだが、毎日更新をしている手軽さで、つい話の枕にしてしまう。しかしこのblogの文章は、全てテキストで残しているので、一応は編集により、それ系のblogに掲載をする事考える出来る。だがそれ系のblogは画像の大きさを変える事が面倒で、いつの間にかやらなくなった。(ちなみにAmebaで、その手のblogを開設しているが、とにかく使いづらい。)取り敢えずはそんな処だ。

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ウクライナ有事の最中に思った事だが、つくづくイデオロギーと言うものは、有事になると、全然、役に立たない。つまり平和ボケとはそう言うものだ。それは所謂、戦争放棄の「九条信者」にも言える事だが、その中には「戦争が始まったら、即白旗上げて『無条件降伏』をすれば良い」と言う者達が居る。しかしそれは国家や国民の命や財産も放棄する事になり、それを主張した能天気な連中の命や財産も保障出来ないのだが、それでも良いのだろうか?(そんな時に「私は日本人ではない!」とでも言うのだろうか?)そもそもそんな人達は、何処と戦争になるとは指摘もしないが、逆にそこを追及すると襤褸がでそうだ。(なので是非、その理由を聞きたいものだ。)話は戻るが、ウクライナ有事に於いて、ロシアが国際社会から孤立をしてるが、その理由を簡単に言えば、加害国なのに被害国のようなフリをするからだ。そんな国が、もうひとつ?ある。大韓民国(つまり韓国)だ。その韓国は、新政府にはなったものの、結局は上から目線だ。日韓関係に限って言えば、単に条約なり、国家間合意を守るだけなのだが、それをやらずに被害国に解決を求めるのだからヘンテコな流れになる。今回も無理だろう。妥協点も既にない。

尹大統領 夕食会で「日本と未来志向的な協力関係築く」
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20220510005100882
末期症状≠フプーチン政権 ロシア政府系サイトで批判記事30本掲載 国防関連施設などで不審な爆発や火災が多発
https://news.yahoo.co.jp/articles/2700563dbd73368077eb6c1465861dfb2b55c833
実は「小物」だとばれたロシア 負けられない戦いはどこに帰結するか
https://www.asahi.com/articles/ASQ584QDRQ57UHBI02C.html
今井絵理子議員&二宮清純氏 どうしてロシアから“入国禁止”に? 高岡達之氏がズバリ指摘
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a48a5a322b5aadb1519a22bc350e1505f96c6e7
秀岳館高サッカー部暴力動画 校長が激白「監督は『解雇したら裁判にかける』と」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fd819e52fb765ade87e23b91bc392d2ad4c7fa8

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その関連でもないが、最近、何かとテレビコマーシャル等では、ハングル語の発音が刺さり込む。然もそれが商品名だったりするのだが、特に大手でもないメーカーのCMだ。それでなくとも朝から晩までハングル語を挟む。それが最近鼻につく。テレビ番組もそうだ。日常でも、特に酷いのが、読売テレビ制作(日本テレビ系列)の『情報ライブ ミヤネ屋』だ。この番組は、何かと朝鮮ネタは南北問わずに取り上げる。その手のネタを、どの層を目当てに熱心に伝えているのだろう?それで「これは朝鮮労働党の広報番組なのかな?」と思ってしまう位だ。一時期は、花王デモの引き金となったフジテレビは酷いが、実は「日本テレビ」系列も酷い。やはり乗っ取られたのだろうか?読売テレビにとっては、朝鮮が国内扱いなのだろう。更にもののついでだが、その』加害者なのに被害者のようなフリをする」のは、サッカー部コーチによる暴行事件が発覚した、熊本県八代市の私立秀岳館高校の段原一詞監督だ。呆れたのは、公共の電波を利用してまでの嘘八百だ。正に息を吐くように嘘をつく。まるでアノ国だ。思わず「縁でも在るのか?」と疑ってしまう。文春オンラインによると、同校の校長曰く、「監督を外すのは校内人事なので私の一存で決められるが、教員として解雇するのは難しい。当然、役職は全て外しますが、本人の暴行などは確認されておらず、解雇理由がない。本人も『解雇したら(不当解雇などの)裁判にかける』と」の事。こりゃダメだ。

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