2021/1/1

2021年を迎えた  日記

2021年を迎えた。新型コロナウイルスの感染が拡大しており、心配な日々が続いている。現在右手人差し指の第1関節がかなり痛い。それ以外はまあ大丈夫。

コロナ禍が落ち着くことを願う元旦である。
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2020/12/6

12月になった  日記

体調は良い。
あえて書くが、卵を食べると体調がよいような気がする。
コレステロールを気にして、卵の摂取量を減らすように言われることが多い。
肥満防止が声高に言われることも多い。
コロナ禍において、肥満者の死亡率が高いことは、外国のデータで明らかとなっている。
肥満者はサイトカインストームに陥りやすいらしい。
ただ、単純に考えて、肥満者は酸素必要量が多いので、コロナ感染により肺にダメージがあれば、それだけで生存条件が悪化してしまう。
内臓脂肪も減らさなければならない。
ただ、昔から完全栄養といわれていた卵の摂取を控えることはなさそうだ。
体調がよくなるのであれば。
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2020/11/1

11月になった  日記

昨日から朝の気温はかなり低くなった。寒さは感じるが、今のところ気温低下による痛みの増加はない。
とりあえず、体調は良好な状態を保っている。
気温が下がってくると、新型コロナウイルスの感染拡大の方が心配になる。
気温が下がってきたヨーロッパでは一気に感染が拡大している。アメリカもそうだ。
日本の気温も2017年の再来となる、秋の急激な気温低下があるかもしれない。
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2020/10/1

10月になった  日記

世界的な新型コロナウイルスの感染拡大が継続している。
今後がどうなるかは誰にもわからないのだろう。
日本では重症者数は減少しているように見えるが、世界的には死亡者数が100万人を上回り、増加ペースは衰えていないように見える。

将来がどうなるかわからない不安の中での生活が続いている。

自分の体調はまあまの状態が継続しているが、加齢に伴う筋肉の衰えが進行している。寝ると衰えることを強く感じる。しばらく寝ると、起き上がることがきつく、歩き始めに筋肉がカクンとなる。悪い方向に進まなければいいと願う毎日である。

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2020/9/1

9月になった  日記

極めて暑い8月が終わり、9月になった。
8月の最終日の夜から気温が急に下がった。
8月は気温が高くエアコン、扇風機の使用を絶った生活には極めて厳しかった。
降水も極めて少なく、育てている植物にとっても厳しい1か月で、これまで順調に育っていた植物で枯れてしまったものも出てしまった。

気温が高ければ、関節痛には好影響があるはずである。それでも、肩の関節の痛みはあった。
一方、筋肉痛は少なからずあり、筋肉の衰えを感じる場面も増えてきた。

動かさないと、使わないとどんどん衰えていく。
朝、起きた時が一番厳しい。もちろん、夜中眠っているときから徐々に厳しくなっている。
起きて、体を使い始めると少しずつ良くなる。

7月は涼しかったので、屋外の作業が苦にならなかった。
8月の半ばまでは、気温が上昇しても、作業が苦にならない状態が続いた。
しかし、8月の後半になると、高温によりよるの睡眠が浅くなることもあり、次第に厳しくなってきた。そうなると、雑草が生い茂り、捨てられるごみがたまってくる状態となる。

9月の初日は過ごしやすい気温となった。これからも夜の睡眠を妨げる暑さがあ復活しないといいなと思う。これからは台風シーズン。台風第9号は沖縄に大きな被害を与えているようだ。台風第10号は関西を襲うようである。今後、また台風の被害をあることを恐れる。

思い出すと、2年前の台風第24号の時に、風雨にあたりながら藤棚が壊れるのを抑えていた2か月後に症状が極めて悪化したように思われる。このようなことがまた生じないことを祈っている。

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2020/8/1

8月になった  日記

今日から8月。遅れていた関東甲信の梅雨明けがようやく発表された。ただ、午前中は青空がかなり広がったときもあったが、昼前からまた空は雲で覆われている。
それでも午前中から32℃をこえて、我が家も真夏日となった。

7月は雨の日が多く、日照不足から野菜が高値を続けている。周辺の草刈りや木の剪定を行っていて感じるのは、つる性の草の成長が早いこと、木も枝をどんどん伸ばすものが多いこと。日照が少なくても、気温は平年並みで、空気中の二酸化炭素濃度が高くなっていることこら、植物の成長がよいと考えている。

COVID-19の感染拡大によって、病院に行くことを敬遠する人が増え、病院の経営が大変になっているという。それでも高齢者にとって感染するのは怖いので、病院に行くことは控えたい。しばらく行っておらず、薬は切れている。そのため痛みは出ているが、そのまま生活している。それがよいのか悪いのか?

草刈りもできているし、日常生活は何とかこなせている。
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2020/7/3

7月になった  分類なし

相変わらず、若干の痛みはある。右ひじに水がたまり、こぶしの半分ぐらいに膨れた。痛みはなく、ひじの関節も動くことから、少し押さえて様子を見るのがよいとのことで、そのままにしていたら、だいぶしぼんだ。

新型コロナウイルスの感染拡大が今後どうなるか全くわからない。新たな生活様式というものは、これまでの生活とあまり変わらないので、別にストレスがたまることはない。

1日、1日生きていくしかない。
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2020/6/1

6月になった  日記

交通機関をほとんど使用しない日が続いている。
どこの家庭でも同じらしいが、家計の交通費の出費が極端に減少した。
危険を冒してクリニックに行くこともなかろうという考えから医療費も使わない。
痛みが出ているが、薬は最小限にとどめている。
ただ、痛みというより下半身の筋力の衰えが極端に進んでいる。
しゃがむと、立ち上がるのが大変。
親がそうなっていたが、父親の方は今の自分より10歳年上でもっと立ったり座ったりしていたと記憶している。
コロナに感染して、一カ月寝込んだりしたら、たぶんその後は歩けなくなっているだろうと思う。
このような世の中になってしまい、自分の孫を含めて、小さい子供たちが不憫である。
昔の自分のように、小さいときは感染症のことなど気にせずにおおらかに生活してほしい。
それは高望みの世の中になってしまったのか?
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2020/5/2

5月になった  日記

昨年までは、今年の5月がこのようになるとはだれも予想していなかっただろう。
新型コロナウイルスの感染と経済活動が今後どうなるか誰にも予想できないだろう。
将来がどうなるのか全く予想できないから不安となる。
感染について言えば、気温上昇とともにウイルスが消えてしまうという楽観的な見通しから、最終的には人類が滅びるまで形を変えて感染が拡大していくというシナリオまである。
経済活動につぃても、すぐに元に戻るという楽観的な見通しから、経済活動が停止状態になり、食料需給もままならない事態になるかもしれない。
正常性のバイアスがなければ、不安で生きていけない。
これまでの生活の記憶があるから、それが戻ってくると漠然と感じている。
しかし、これまでの常識とは異なる世界がこれから展開されることは確かだろう。
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2020/4/1

4月になった  日記

昨年の4月初めは、再発してまだ医者に掛かっていなかった時で、病状の推移に不安があった。それでも今の不安と比べるとはるかに軽い不安だったように思う。過ぎ去ってしまったからそのように感じるかもしれない。あのときは、かなり不安を感じていたのだろう。

それにしても、今の重苦しい気持ちは東日本大震災、昨年の再発の時の不安感をずっと上回るものだ。先月はすでに新型ウイルスの不安はあったが、この1か月で考えられないほど脅威が増大した。

自分が感染する恐怖、世界的大恐慌に陥る恐怖、それに乗じた混乱、子供や孫の世代にわたって残る社会の痛手。

生きている間に何が起こるのか?死んだ後に残されたものがどのようになるのか?

これまで小説でしか読んだことのないような事態が迫ってきている。
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