2021/10/1

10月になった  日記

9月は東京の引っ越し準備で体を大いに動かした。
約800mの距離を1日3から5往復して荷物を運んだ。
指の痛みはすこし軽くなったが、作業をすると小さな傷を作ってしまう。
1か月以上の作業で疲れがたまったが、疲れてくるとよく眠れるようになった。ただ、朝になっても疲れが残っている。
自宅の植栽の手入れは穂トンでできなかったが、9月中に藤の北側は手入れした、
それでもすぐに伸びてくる。
今日は台風第16号が通過している。
大過なく過ぎ去ってくれることを祈る。
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2021/9/3

9月になった  日記

9月になった。8月中旬以降の暑さは一気に去り、気温が低下した。
暑さで疲れた体には心地よいところがある。
気温が下がっても、痛みが増すことは感じない。
ただ、左手の指の関節が痛く、手を握れないことには変わりない。
一方、ここの所血圧がかなり高くなっている。
痛みで死ぬことはなさそうだが、コロナでは1週間で死んでしまうこともあるようだ。
注意して生活するしかない。
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2021/8/1

8月になった  日記

両手の指の痛みが続いている。特に左手の中指が痛く、第1関節は殆ど動かせない。右手の指も痛く、もはや草むしりなどできない。
7月に2回目のワクチン接種を大規模接種会場で受けた。翌日体温が37.8℃まで上昇し、きつかった。3日目には良くなった。

暑い日が続いているが、暑さは関節の痛みには悪影響はない。現在足の関節は痛くないので、歩くことに不便はない。ただ、足の筋肉は日々衰えていくのを感じる。しゃがむことは難しいし、床に座ってしまうと立ち上がるのに一大決心がいる。

新型コロナの感染拡大が急激だ。何もなくこの危機を乗り越えることができるか?
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2021/7/2

7月になった  日記

指の関節の強烈な痛みが継続している。昨年のこの時期に精を出していた草むしりなど行うことは考えようもない。ただ、構内は狭量な除草剤を巻いたようで、桜やサルスベリなどすべて枯れたが、草も先月半ばまではほとんど生えなかった。ここにきて草が出てきているが、何もしないことにする。

先月半ばに大規模接種センターで1回目のワクチンを接種した。気になる副反応はなった。指の関節の腫れが特にひどい左手を見せたら、右腕に撃つことになった。

足の筋肉の衰えはさらに進んで、床に腰を下ろすと容易に立ち上がれない。勢いをつけて立ち上がろうとして、右足のかかとで左足のつま先を強打して、左足親指の爪の間からかなりの出血を下。ワクチン接種の2日前である。痛みは数日でかなり収まったが、半月たった現在、爪の色が茶色くなっている。

膝や、股関節、肩などの痛みは、少し気になる程度で、痛みで顔をしかめるほどのことはない。手の指は曲げなければ痛みはでない。指をのばしたまま、キーボードは叩けるので文章は入力できる。便利な世の中だ。箸うぃもつのも、指を曲げずにできる。一方で、指をまげて力を入れる作業はできない。爪切りを扱うことは難しい。かえってハサミで切る方が楽だが、それも力が入らない。包丁を握るのも、難しいときがあるが、何とかこなしている。

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2021/6/1

6月になった  日記

指の痛みが継続している。その他の部分も少し痛いた、痛みとしては左手指の関節痛が一番強い。左手はほとんど握れない状態にある。それに比べると、右手の指の痛みはだいぶ弱い。左手では草を抜く動作は厳しい。できたとしても、指の関節に走る痛みが強烈だ。パソコンのキーボードは、関節を曲げずに行うことで、左手もなんとかできる。右手は、パソコン作業ではストレスはほとんどない。ただ、包丁を握って、キャベツを切る作業などいっぱいいっぱいだ。

下半身の筋肉の衰えは止めようがない。毎日衰えていくのを実感する。朝、起き上がることも、以前と比べると厳しいが、立ち上がるには、相当の時間がかかるようになっている。夜間、トイレにおきた際は、よろけながらトイレの方向に歩くことになる。起床後、動き始めると動くことができるようになる。スクワットを1日30回は欠かさず行っているが、その程度は焼け石に水のようだ。かといって、それ以上のことに時間をかけるより、睡眠欲の方が強いのが実態だ。

接種券は5月20に配達された。ネット予約サイトは問題なくつながったが、近くの会場で開いていたのは8月7日の午後からと8月8日の11時15分からだけだった。8月8日は1回目接種の最終日のようだった。結局8月8日を予約。かかりつけ医をとのことだが、地元にかかりつけ医はない。昨日近所のクリニックに電話を入れたら、現在接種を中止しているとのことだった。
8月までにどのようになっているのか様子を見よう。

今日は良く晴れていて、気持ちの良い朝だ。
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2021/5/1

5月になった  日記

3月はこれまでになく気温が高かったが、4月はそれほどでもなかった。それが理由かわからないが、4月は手を強く握ることができない、しゃがむことが難しい。立ち上がることが極めて難しいなどの症状が出ている。というより、今後はこんな症状がどんどんきつくなっていくのかもしれない。
新型コロナウイルスの今後もどうなるかわからない。
外部との接触を極力控えながら、1日1日をを大切に生きるしかない。
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2021/4/1

4月になった  日記

コロナは変異株の感染拡大を伴い第4波が来ることが心配されている。
この1か月は冷や冷やの連続だった。
また軽い再発状態が繰り返されたが、同じところの痛みは継続せず、場所が移動するため、生活に支障が生じるほどの痛みに発展しなかった。肉類、卵を食べるとよい感じがし、うんと食べている。その塀がが生じるかもしれないが、痛みが発展しないのでそれでいいのだと納得している。
重症化したら命がない年齢になっているので、日々感染しないように注意しなければならない。
下半身の筋肉の衰えも進んでいて、これも止めようがない。
1日、1日生活できていることに感謝する。
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2021/3/13

3月になった  日記

3月も中旬になった。あの3月11日も過ぎた。東北大震災10年の日も過ぎた。
終戦10年目の時は、震災ほど戦争が語られていなかったように思う。
自分が小学校に入学したころだ。戦争が終わって10年目の入学式という認識はもちろんなかった。
3月11日にはマドリッド列車爆破事件もあった。
コロナパンデミック宣言も昨年のこの日だ。アメリカではこの1年間で53万人もの人命が失われた。3月11日のPBSやフランス24など、海外メディアは東北大震災に時間をかなり割いていた。ただ、アメリカにとって2万2千人と53万人の重みは全く異なる。
トランプ政権時代コロナによって死亡した人や家族のことは敢えて語らない風潮があったかもしれない。20世紀にアメリカが戦った戦争の死者数を上回るとなると語られないで過ぎていくはずはない。米国各メディアが淡々と伝えるそれらの人とその周囲の人たちの人生。
コロナ禍が日米で全く異なる様相であったことが分かる。
今日は雨が降っている。雨はウイルス抑制効果があると信じているのだが。

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2021/2/2

2月になった  日記

緊急事態宣言が発出されて以来、道路掃除と食料品の購入以外の外出はしなくなった。
体調は良くなってきた。日常生活に支障が出る程度に痛かった手の指の傷みも、生活に支障が出ない程度になった。栄養を取っている。筋肉点数値が上昇した。
今日も雨が降った。雨が降ることで、流行を抑えられているように感じる。11月下旬以降関東は極端に降水が少なかった。これからその反動が表れる局面かもしれない。雨が多くなると、意外と早く流行が収まるかもしれない。これからは花粉症の季節になる。コロナと花粉が重なって大変という見方もあるが、花粉が大変な気象条件の時はウイルスも飛びやすい。その指標として体感的に利用できるのではなかろうか?
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2021/1/1

2021年を迎えた  日記

2021年を迎えた。新型コロナウイルスの感染が拡大しており、心配な日々が続いている。現在右手人差し指の第1関節がかなり痛い。それ以外はまあ大丈夫。

コロナ禍が落ち着くことを願う元旦である。
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